立ち読みのススメ
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せっかくなので感想を。

相変わらずキム兄が不要。
今回珍しくギャグシーンがないなぁと思ってたけどもタイヤキ屋が登場したところで確信。
絶対ここだと。
案の定まったく必要のない笑ってね描写が。
途中から観てるからいまいちわからんかったんだけど、今回の泉谷しげるの対応からキム兄がこの事件で1番偉い立場なんだね。
「踊る大捜査線」における室井さんと和久さんみたいなもんか。

泉谷しげるは元警視庁の刑事なの?
阿部ちゃんの部下みたいなイケメン君は警視庁からって名乗ってるからそうだけども、今回泉谷しげるの過去シーンで警視庁って言ってたからどうなかなーって。
阿部ちゃんは違うんだよね?

犯人誰なんかなー。
今回泉谷しげるが言ってたみたいに、誰かが誰かをかばってる?
普通に考えたら秘書か社長くらいしかもう候補がいないんだけども、なんかそれはミスリードっぽいしなぁ。
でも他に誰かいるっけ。
1つ気になったのは秘書を雇った時期かな。
半年前に雇って同じ頃離婚したってことだけど、息子が社長と秘書らしき女を目撃したのが2年前なんでしょ?
あ、でもなんか水商売がどうとか言ってたっけ。
2年前は風俗の女で、半年前に自分の会社の秘書にしたのだとしたら別にそれほど疑問ではないか。
ふむ。

今日本屋行ったらこの原作本があったので、テレビ版4話にあたる時計屋の話をパラパラっと読んでみた。
基本は原作通りだけどもやっぱりちゃうねドラマと。
今日の話もそうだけども、なんか毎回毎回感動させて泣かせようとしてるのがなんとも。
時計屋の話、ドラマでは出てった娘の出産に立ち会って家族の再会、みたいな感じだったけども原作では時計屋の主人がいない間に内緒で奥さんと弟子?にだけ真実を語ってた。
主人の性格からして知らんぷりしておいた方がいいだろうってことで。
実際ドラマの演出はあれはあれでよかったと思うんだけども、他の回の話でも同じように感動脚本になってるのかなーって。
今回の泉谷しげるの息子のもはてさて原作にあるんかな?
2010/ 05/ 30(日) 22: 18: 07 | テレビ・映画 | この記事のURL | コメント:2 |
コメント
この記事へのコメント
あんまり犯人とか出ないドラマなんですね。
谷原章介のかいにはわらってしまった!ww
2010/05/30(日) 22:48:53 | URL | 三田倉 舟太郎
>三田倉 舟太郎さん
古畑任三郎のようなドラマではなく、1つの事件によるそれにかかわる人間ドラマって感じみたいですねぇ。
犯人は誰?みたいな楽しさはありますわね。
2010/05/30(日) 23:56:55 | URL | あるてぃ
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