・仮面ライダーフォーゼ
第20話「超・絶・磁・力」
メテオ登場してから書いてなかったからメテオの感想を。
初見はやっぱりあのデザインはさすがに・・・と思ったけどもやっぱり動くとカッコイイわね。
基本が拳法というのが珍しいライダーだなぁと。
技?発動の「ジュピター、レディ」ってのがすごい好きw
ただその技が不思議エネルギー使った攻撃なのが残念ではないけどもやっぱりそういうものかと。
フォーゼのスイッチももちろん不思議パワーなんだけども、どれも実在するモノを基準とした物理的な攻撃がほとんどなわけじゃん。
<スパイク>なんてただのトゲトゲだし。<シールド>もただの盾だし。
でもメテオのはなんか不思議なエネルギーパンチだったり<サターン>はカッターみたいなの飛ばしてたし。
差別化って意味ではいいんかなぁと。
さて今週の感想。
元々マンガでもそうなんだけども、熱い友情みたいなのがヤバイ。
今回もマグフォン調整中の賢吾君と弦太郎の会話で泣いたw
磁石をテーマにしたすごいいい話だったわ。
ただ新ステイツの<マグネット>はさすがにどうなんだあれw
まんまガンキャノンなので前線で殴りあうのではなくてメテオのサポートみたいな位置付けなんだろうか。
リミットブレイクが前述の不思議エネルギーだけどもまぁいいか。
磁石を使った攻撃なんて反発くらいしか思いつかないし。
流星がちょっとずつ変化してきてるのかな。
そもそも戦う動機が友を救うためなので今回の2人のわだかまりには思うところがあったのかねぇ。
今後の展開ではやっぱり友を救うためにアリエスに言われてフォーゼと戦ったりするんだろか。
ネタバレではメテオにも新フォームがあるみたいなのでそれにも期待。
・スィートプリキュア
最終話「ラララ〜♪世界に響け、幸福のメロディニャ!」
途中からだけども初めてちゃんとシーズン通して観たプリキュアシリーズが終わってしまった。
公式ページの過去の話を見てると、多分だけど8話くらいから観だしたような気がする。
まだセイレーンがネコの頃ってそうそう。
結局セイレーン、ネコに戻らず人間のままで生きていくんだろうか?w
元々はハミィとメイジャーランドで幸福のメロディを歌う歌姫の座を争っていたんじゃなかったのかな?
毎回毎回ネガトーンが出てきて倒す、みたいなのって古くはタイムボカンシリーズのノリかねぇ。
一応背景に音符を探すというストーリーはあるけども基本毎回毎回敵と戦うってのが。
基本子どもが相手なのでそこらへんはわかりやすく毎度毎度盛り上がりどころがありつつ玩具を売りつけるというねw
そういう商法で今作で9年目くらいなんだっけ。
メインターゲットが小さい女児だけでなく大きいお友達を狙っていると言うのも現実的。
そんなイメージを持って約1年観てたけどもいやはや普通におもしろかった。
大人の感想としては、もう少しメインキャラの恋愛描写があってもよかったかなぁと。
オレは恋愛がメインのストーリーは好きじゃないんだけども、メインのストーリーの中でのキャラ同士の恋愛話は好きなんよね。
お子様が観るような番組でセックスを想起させるシーンはもちろんダメだろうけども、お互い実は好き同士ってのがわかるシーンとかギリキスシーンくらいあってもいい気がするけどもどうだろか。
過去シリーズにはそういうシーンあったんかな?
さて最終回。
前回ノイズとの戦いが終わったわけだけども、いい意味で子供向け番組っぽい決着の着け方だったかなと。
ノイズが少し微笑んだのが印象的だったし。
初めてプリキュアを観た頃に思ったのが、全然女の子向けアニメの戦闘シーンじゃないなぁってこと。
他の少女向けアニメを観てないからわからんけども、今までのシリーズもこんな感じの戦闘シーンだったら普通に男の子でもおもしろいと思った。
ただ、なんというか肉弾戦がメインになってしまうとどうしても『ドラゴンボール』みたいな戦闘になってしまうのはしょうがないわな。
そういう戦闘シーンがおもしろい、って思って観てる女の子って多分だけど恋愛ばっかの少女マンガよりもバトル要素が多い少年マンガに興味を持つと思うんだけどどうなんだろか。
でノイズを倒したというか浄化したのが前回だったわけだけども、てっきりそれで全て元に戻るわけじゃなかったのね。
最初の頃から集めてた幸福のメロディがようやく日の目をみることによってみんなが元に戻る。
まぁそっちの方が演出的にはいいか。
つーかオレが予想してたのは、ラストバトルで絶対絶命になったときにメイジャーランドやカノン町のみんな全員が幸福のメロディを歌ってそのパワーでノイズに勝つ、みたいなのかなぁと思ったんだけどな。
まぁベタだけどw
来週からスマイルプリキュアが始まるわけだけどもさて。
いやプリキュアの過去シリーズを観てはいないけども、やっぱりCM見てると過去のキャラが出てくるわけじゃん。
なんかやっぱり微妙にキャラデザが違うんだね。
オレはスイートのキャラデザ好きなんだけども、スマイルのはなーんか線が太いような気がするし色が原色すぎてハデすぎるというか5人も必要なのかとかあんまりいい印象を持ってないな今のところ。
元々プリキュアを観ようと思ったのが1年くらい前に生まれた娘のために今のうちから勉強しとくかってことなので、一応スマイルも観ようとは思うけどもどうだろか。
肝心の娘は当然まだ全然興味を持ってないんだけどさ。
奥さんすら結局ほとんど観なかったわ。
世のお父さんお母さんはどうなんだろ。
案外オレみたいにお父さんがはまってしまうパターンも多いのかも。
それはやっぱり少年マンガの要素が多いからそういうのにあまり触れてこなかったお母さんからしたらおもしろく感じないというか朝ごはんの支度しなくちゃみたいな。
第20話「超・絶・磁・力」
メテオ登場してから書いてなかったからメテオの感想を。
初見はやっぱりあのデザインはさすがに・・・と思ったけどもやっぱり動くとカッコイイわね。
基本が拳法というのが珍しいライダーだなぁと。
技?発動の「ジュピター、レディ」ってのがすごい好きw
ただその技が不思議エネルギー使った攻撃なのが残念ではないけどもやっぱりそういうものかと。
フォーゼのスイッチももちろん不思議パワーなんだけども、どれも実在するモノを基準とした物理的な攻撃がほとんどなわけじゃん。
<スパイク>なんてただのトゲトゲだし。<シールド>もただの盾だし。
でもメテオのはなんか不思議なエネルギーパンチだったり<サターン>はカッターみたいなの飛ばしてたし。
差別化って意味ではいいんかなぁと。
さて今週の感想。
元々マンガでもそうなんだけども、熱い友情みたいなのがヤバイ。
今回もマグフォン調整中の賢吾君と弦太郎の会話で泣いたw
磁石をテーマにしたすごいいい話だったわ。
ただ新ステイツの<マグネット>はさすがにどうなんだあれw
まんまガンキャノンなので前線で殴りあうのではなくてメテオのサポートみたいな位置付けなんだろうか。
リミットブレイクが前述の不思議エネルギーだけどもまぁいいか。
磁石を使った攻撃なんて反発くらいしか思いつかないし。
流星がちょっとずつ変化してきてるのかな。
そもそも戦う動機が友を救うためなので今回の2人のわだかまりには思うところがあったのかねぇ。
今後の展開ではやっぱり友を救うためにアリエスに言われてフォーゼと戦ったりするんだろか。
ネタバレではメテオにも新フォームがあるみたいなのでそれにも期待。
・スィートプリキュア
最終話「ラララ〜♪世界に響け、幸福のメロディニャ!」
途中からだけども初めてちゃんとシーズン通して観たプリキュアシリーズが終わってしまった。
公式ページの過去の話を見てると、多分だけど8話くらいから観だしたような気がする。
まだセイレーンがネコの頃ってそうそう。
結局セイレーン、ネコに戻らず人間のままで生きていくんだろうか?w
元々はハミィとメイジャーランドで幸福のメロディを歌う歌姫の座を争っていたんじゃなかったのかな?
毎回毎回ネガトーンが出てきて倒す、みたいなのって古くはタイムボカンシリーズのノリかねぇ。
一応背景に音符を探すというストーリーはあるけども基本毎回毎回敵と戦うってのが。
基本子どもが相手なのでそこらへんはわかりやすく毎度毎度盛り上がりどころがありつつ玩具を売りつけるというねw
そういう商法で今作で9年目くらいなんだっけ。
メインターゲットが小さい女児だけでなく大きいお友達を狙っていると言うのも現実的。
そんなイメージを持って約1年観てたけどもいやはや普通におもしろかった。
大人の感想としては、もう少しメインキャラの恋愛描写があってもよかったかなぁと。
オレは恋愛がメインのストーリーは好きじゃないんだけども、メインのストーリーの中でのキャラ同士の恋愛話は好きなんよね。
お子様が観るような番組でセックスを想起させるシーンはもちろんダメだろうけども、お互い実は好き同士ってのがわかるシーンとかギリキスシーンくらいあってもいい気がするけどもどうだろか。
過去シリーズにはそういうシーンあったんかな?
さて最終回。
前回ノイズとの戦いが終わったわけだけども、いい意味で子供向け番組っぽい決着の着け方だったかなと。
ノイズが少し微笑んだのが印象的だったし。
初めてプリキュアを観た頃に思ったのが、全然女の子向けアニメの戦闘シーンじゃないなぁってこと。
他の少女向けアニメを観てないからわからんけども、今までのシリーズもこんな感じの戦闘シーンだったら普通に男の子でもおもしろいと思った。
ただ、なんというか肉弾戦がメインになってしまうとどうしても『ドラゴンボール』みたいな戦闘になってしまうのはしょうがないわな。
そういう戦闘シーンがおもしろい、って思って観てる女の子って多分だけど恋愛ばっかの少女マンガよりもバトル要素が多い少年マンガに興味を持つと思うんだけどどうなんだろか。
でノイズを倒したというか浄化したのが前回だったわけだけども、てっきりそれで全て元に戻るわけじゃなかったのね。
最初の頃から集めてた幸福のメロディがようやく日の目をみることによってみんなが元に戻る。
まぁそっちの方が演出的にはいいか。
つーかオレが予想してたのは、ラストバトルで絶対絶命になったときにメイジャーランドやカノン町のみんな全員が幸福のメロディを歌ってそのパワーでノイズに勝つ、みたいなのかなぁと思ったんだけどな。
まぁベタだけどw
来週からスマイルプリキュアが始まるわけだけどもさて。
いやプリキュアの過去シリーズを観てはいないけども、やっぱりCM見てると過去のキャラが出てくるわけじゃん。
なんかやっぱり微妙にキャラデザが違うんだね。
オレはスイートのキャラデザ好きなんだけども、スマイルのはなーんか線が太いような気がするし色が原色すぎてハデすぎるというか5人も必要なのかとかあんまりいい印象を持ってないな今のところ。
元々プリキュアを観ようと思ったのが1年くらい前に生まれた娘のために今のうちから勉強しとくかってことなので、一応スマイルも観ようとは思うけどもどうだろか。
肝心の娘は当然まだ全然興味を持ってないんだけどさ。
奥さんすら結局ほとんど観なかったわ。
世のお父さんお母さんはどうなんだろ。
案外オレみたいにお父さんがはまってしまうパターンも多いのかも。
それはやっぱり少年マンガの要素が多いからそういうのにあまり触れてこなかったお母さんからしたらおもしろく感じないというか朝ごはんの支度しなくちゃみたいな。
第44話 七つの命と乱れる月
■ちょいと家庭の事情で更新が出来なかったので箇条書きで
もうこのマンガは始まって10年くらい経つみたいだけども、よーするに読者も年をとるわけだ。
オレなんてもう32歳で子どもまでいるんだぜw
なのでたまには更新日に記事が書けないこともあるのです。
にしても32だよさんじゅうに。
ガンガンが想定しているであろう読者の年齢層って普通に10代後半から20代前半だろか。
まぁにしたって10年たてばそいつらも年取るしオレのような30代読者がいてもおかしくないのです。
では感想。
・「ヌル発動!」と前回なかった柱の文字が今回あった。あったりなかったりするのはなんでだろうか。
・前回の<鍵十字>儀式によってついにヌルの骨が出現。
・ミト様が手にしようとしたところをシュウガが横取り!
・お前を守るために、ってことだけどもミト様の寿命がカウントダウン状態ってのはシュウガ知ってるんだっけ?
・夢の樹に刺さってる伝説の最強剣<命七乱月>。デザインは無印と同じだわね。
・剣を抜くことによってその者以外の命?(クロイツ?)を生け贄として魔法発動、なのかな?
・にしたって別に死んじゃいないが。あるいは人間は死なないけどクロイツが死ぬ?
・剣に触れることによって瞬時に使い方がわかる。
・剣の名前はなんだ。
・煌めきの剣エクスレイブ。
・魔導鍵エクスレイブ!
・まず流れがカッコイイ。
・個人的に『ゼロクロイツ』で1番好きなシーンがベルジの「世界を救えばいいんだろ!!」の流れなんだけども、それと同じくらいカッコよくて好きだ。
・そしてここでエクスレイブなる謎のキーワードが出てくることに驚き。
・てっきり4章に登場する魔法か何かだとおもっていたのに。
・でもそういや「うるせぇよ」も4章じゃなくてこちらに登場したなぁ。
・煌めきの、ってのはどういう意味だろうねぇ。
・幻の3章のタイトルが「煌めきの少年」ってのだったけどもそれと関係あるんかしら?
・以前作者コメントでメモリア魔法陣を振り返ってる部分でも煌めきがどうたら言ってたから、単純に好きな言葉なのかも。
・エクスレイブってのもどういう意味なんだろうか。
・剣でエクス〜って言うとエクスカリバーを思い出すけども、あれってオレが読んだマンガの知識だと元々カリバーだかカリバーンだかいう剣があってそれを鍛えなおしたから改ってニュアンスのエクスがついたのだとか。(By『聖闘士星矢』より)
・まぁエクスレイブのエクスはそういう意味ではないだろうけども、スレイブって奴隷って意味じゃなかったっけ?
・これもドイツ語なんかしら。
・魔導鍵ってのもよいわね。
・鉤十字を鍵十字と読んだり、剣を鍵と読んだりとまぁよく考えるわ。
・魔を導く鍵ってだけあって当然ただの巨大な剣にあらず。
・他のクロイツを吸収しただけあってそいつらの魔法を使えるのは当然。
・それだけではなく大地に眠った魔法を越えた魔法をも扱える!
・開け、星の扉!
・ここで洞窟に暮らす少年が出てきたけども、普通にここに来て新キャラかと思った。
・だって顔もそれっぽいし名前まであるし。
・シュウガによって開かれた星の扉だけども、それはどうも大地に眠ってた星の卵っぽいのを強制孵化させるようなものなのか、次々と何かが生まれてそれが集まっていく。
・世界中から集ったエネルギーにより充電完了!
・全マテリアル・パズル封印解除!
・大地に眠る全ての魔法を扱える魔法、それが始まりのクロイツであるヌルのチカラ、ってことでいいのかな?
・<ウィンクルディレクター>による波動、そして<四閃三獄>による斬撃!
・10年前からの読者からしたら歓喜モノの展開だぜw
・この状態から繰り出したらカッコよさそうな魔法は何かあるかな。
・近くに海があるなら<ブルーリングス>とか熱そうだし、んー。
・ほかに思いつかないなぁ。
・後の魔法って巨大クロイツが使うとなんか変なのが多くない?
・クロイツが<妖老裸骨蛇>で蛇召還するのも変だし、<ディシーヴワールド>や<修羅万華鏡>は地味だし、<ムーンアデルバ>は月光を用いた攻撃とかできそうか。
・にしてもヌルってのはただの剣なのかねぇ。
・他のクロイツみたいに生物、てんじゃないのねぇ。
・てっきり超巨大なクロイツだとばかり思ってたのに。
・あとミト様はどうやってフラメアインスで剣を手にしようとしてたんだろか。
・今回のタイトルの乱れる月ってのはどこら辺がそうだったんかな?
・ていうかていうか、作中で命七乱月って言葉出てきたっけ?
・次はまた2週間後か。
・バトル自体はもうあと2話位で終わるかもね。
・で残り2話位で終了だろうか。
・「その力圧倒的!!」
■ちょいと家庭の事情で更新が出来なかったので箇条書きで
もうこのマンガは始まって10年くらい経つみたいだけども、よーするに読者も年をとるわけだ。
オレなんてもう32歳で子どもまでいるんだぜw
なのでたまには更新日に記事が書けないこともあるのです。
にしても32だよさんじゅうに。
ガンガンが想定しているであろう読者の年齢層って普通に10代後半から20代前半だろか。
まぁにしたって10年たてばそいつらも年取るしオレのような30代読者がいてもおかしくないのです。
では感想。
・「ヌル発動!」と前回なかった柱の文字が今回あった。あったりなかったりするのはなんでだろうか。
・前回の<鍵十字>儀式によってついにヌルの骨が出現。
・ミト様が手にしようとしたところをシュウガが横取り!
・お前を守るために、ってことだけどもミト様の寿命がカウントダウン状態ってのはシュウガ知ってるんだっけ?
・夢の樹に刺さってる伝説の最強剣<命七乱月>。デザインは無印と同じだわね。
・剣を抜くことによってその者以外の命?(クロイツ?)を生け贄として魔法発動、なのかな?
・にしたって別に死んじゃいないが。あるいは人間は死なないけどクロイツが死ぬ?
・剣に触れることによって瞬時に使い方がわかる。
・剣の名前はなんだ。
・煌めきの剣エクスレイブ。
・魔導鍵エクスレイブ!
・まず流れがカッコイイ。
・個人的に『ゼロクロイツ』で1番好きなシーンがベルジの「世界を救えばいいんだろ!!」の流れなんだけども、それと同じくらいカッコよくて好きだ。
・そしてここでエクスレイブなる謎のキーワードが出てくることに驚き。
・てっきり4章に登場する魔法か何かだとおもっていたのに。
・でもそういや「うるせぇよ」も4章じゃなくてこちらに登場したなぁ。
・煌めきの、ってのはどういう意味だろうねぇ。
・幻の3章のタイトルが「煌めきの少年」ってのだったけどもそれと関係あるんかしら?
・以前作者コメントでメモリア魔法陣を振り返ってる部分でも煌めきがどうたら言ってたから、単純に好きな言葉なのかも。
・エクスレイブってのもどういう意味なんだろうか。
・剣でエクス〜って言うとエクスカリバーを思い出すけども、あれってオレが読んだマンガの知識だと元々カリバーだかカリバーンだかいう剣があってそれを鍛えなおしたから改ってニュアンスのエクスがついたのだとか。(By『聖闘士星矢』より)
・まぁエクスレイブのエクスはそういう意味ではないだろうけども、スレイブって奴隷って意味じゃなかったっけ?
・これもドイツ語なんかしら。
・魔導鍵ってのもよいわね。
・鉤十字を鍵十字と読んだり、剣を鍵と読んだりとまぁよく考えるわ。
・魔を導く鍵ってだけあって当然ただの巨大な剣にあらず。
・他のクロイツを吸収しただけあってそいつらの魔法を使えるのは当然。
・それだけではなく大地に眠った魔法を越えた魔法をも扱える!
・開け、星の扉!
・ここで洞窟に暮らす少年が出てきたけども、普通にここに来て新キャラかと思った。
・だって顔もそれっぽいし名前まであるし。
・シュウガによって開かれた星の扉だけども、それはどうも大地に眠ってた星の卵っぽいのを強制孵化させるようなものなのか、次々と何かが生まれてそれが集まっていく。
・世界中から集ったエネルギーにより充電完了!
・全マテリアル・パズル封印解除!
・大地に眠る全ての魔法を扱える魔法、それが始まりのクロイツであるヌルのチカラ、ってことでいいのかな?
・<ウィンクルディレクター>による波動、そして<四閃三獄>による斬撃!
・10年前からの読者からしたら歓喜モノの展開だぜw
・この状態から繰り出したらカッコよさそうな魔法は何かあるかな。
・近くに海があるなら<ブルーリングス>とか熱そうだし、んー。
・ほかに思いつかないなぁ。
・後の魔法って巨大クロイツが使うとなんか変なのが多くない?
・クロイツが<妖老裸骨蛇>で蛇召還するのも変だし、<ディシーヴワールド>や<修羅万華鏡>は地味だし、<ムーンアデルバ>は月光を用いた攻撃とかできそうか。
・にしてもヌルってのはただの剣なのかねぇ。
・他のクロイツみたいに生物、てんじゃないのねぇ。
・てっきり超巨大なクロイツだとばかり思ってたのに。
・あとミト様はどうやってフラメアインスで剣を手にしようとしてたんだろか。
・今回のタイトルの乱れる月ってのはどこら辺がそうだったんかな?
・ていうかていうか、作中で命七乱月って言葉出てきたっけ?
・次はまた2週間後か。
・バトル自体はもうあと2話位で終わるかもね。
・で残り2話位で終了だろうか。
・「その力圧倒的!!」
第43話 ヌルと7つの魂
あれ、今回柱の文字がないな。
前回虹が復活したところで終わったわけだが、先週の休載もあって約40日ぶりくらいの更新。
結構覚えてないもんだ。
前回の感想であの虹は誰が復活させたんだろか、とか思ってたら機械じゃなくてエネルギー体だったのね。
なるほど。
大地の記憶から甦らせれるなら何度でも復活できますな。
ラストバトルってことでついにヌルを呼び出すことにしたミト様。
ただどうやら条件であるクロイツ5体がそろったはいいけども肝心の呼び出し方が不明とのこと。
でもまぁデュデュマが大地の記憶から虹を呼び出したように、ヌルの記憶をデュデュマ本体から聞き出しちゃえ、という作戦に。
そのためには並み居る復活虹を抑えつつ直接デュデュマに接触する必要がある。
なんか気付けば当然のように空中で戦ってるイメージだけども、フェーダドライ以外は飛べないのでそこは<エンゼルフェザー>でみんなに黒い翼をつけてあげるシュウガ。
やっぱりこの魔法はサポートってイメージだわね。
というわけで5体のクロイツと7体の虹と大魔王デュデュマという総勢13体の競演。
これが過去に作画吉岡氏がどうやって画にすれば、みたいに言ってたシーンかねぇ。
最初昼間にiPhoneでこのページ読んだときは小さくてよくわからんかったけども、やっぱりパソコンのディスプレイで見るといいわね。
“青ノ彗龍”がシルエットだけっぽいのがかわいそうだw
初めての空中戦だったり連携プレイだってのにえらい調子がいいクロイツ連中。
そのおけげ虹のガードをあっさりぬけたミト様によるフラメアインスによる魔法<焦天回廊>の最大奥義<太陽陣>を廻天の術でブーストつけての3連発!
相手がデュデュマじゃなければ虹だろうとグランドゼロだろうと瞬殺できそうな威力だろうな。
さらに<炎陣剣>によってデュデュマから直接<仙里算総眼図>を実行。
あと少しでヌルの秘密がわかるってときに前回倒したはずのブルートゼクスが復活!
ピンチを救ったのがシロサギなわけだが、なんかこいつどんどんキャラがおかしくなっていってるような。
以前はクロイツを使って世界をどうこうするとか言ってなかったっか?
いつのまにかヘタレキャラみたいになってる。
まぁ主人公であるベルジが死んだ後でメインの男キャラってシュウガとアースカルフがどちらもダークというか暗いキャラなのでシロサギみたいなキャラがいた方がいいわな。
ヌル起動の条件。
それが5体のクロイツによる<ゼロクロイツ>。
元々この魔法は5体そろって使うものだったらしく、正しく使えばヌルを起動させることができる。
そんなこととは露知らずにミトパパやミト兄は発動しちゃって消滅しちゃってまぁ。
当然失敗したら全員消滅。
デュデュマをどうにかできる唯一の方法ということはみんなわかってる。
エンドは信じ、テレサは理解し、ナツメは請負い、アースカルフは挑み、シロサギは諦める。
1人シュウガだけはあいかわらず無口だけどもミト様を気にしているのは死んだ友のことを思ってか。
ヌルを呼び出すために最初で最後のチャンス。
<鍵十字>!!!
「発動なるか!?」
■その他いろいろ
鍵十字ときたか。
普通だと鉤十字なわけだけども、ヌルを呼び出す魔法?が鍵ってのがやっぱり想像しちゃうわね。
おそらくヌルの魔法である<命七乱月>が無印時代に姿を変えていた魔法が<マスターキィ>なわけだし。
女王メモリアは<命七乱月>を「禁断の扉を開く鍵の魔法」と言ってる。
7人の魔法使いを生け贄にして魔法を越えた存在を手に入れる鍵だ、と。
いよいよここらへんの記述に近づいてきたねぇ。
元々この『ゼロクロイツ』は過去に飛んだグリンがクードラドールを倒すためのヒントを手に入れるための話なわけだ。
無印と関係なく単体のマンガとしてもじゅーぶんおもしろいんだけども、やはり多くの読者がラストの4章を楽しみにしていると思う。
その4章につながるであろう<命七乱月>の秘密がもうあと1,2話くらいで少しはわかりそうってのがワクワクするわね。
次回は2週間後か。
また1ヶ月待たされるのかと思ったわ。
結局前回の休載はなんだったのかねぇ。
何かしら事情がある休載なら別にあんな謝ってるミト様にしなくてもいいし。
作画吉岡氏が作画やってるマンガが最近アニメ化したみたいね。
ネットのニュース見てる感じだと評判がよいようでよかったねぇ。
オレも一応録画はしてあるんだけどもまだ観てないんよね。
マンガの方もノータッチだし。
これを機にこちらも人気になるといいんだけどねぇ。
あれ、今回柱の文字がないな。
前回虹が復活したところで終わったわけだが、先週の休載もあって約40日ぶりくらいの更新。
結構覚えてないもんだ。
前回の感想であの虹は誰が復活させたんだろか、とか思ってたら機械じゃなくてエネルギー体だったのね。
なるほど。
大地の記憶から甦らせれるなら何度でも復活できますな。
ラストバトルってことでついにヌルを呼び出すことにしたミト様。
ただどうやら条件であるクロイツ5体がそろったはいいけども肝心の呼び出し方が不明とのこと。
でもまぁデュデュマが大地の記憶から虹を呼び出したように、ヌルの記憶をデュデュマ本体から聞き出しちゃえ、という作戦に。
そのためには並み居る復活虹を抑えつつ直接デュデュマに接触する必要がある。
なんか気付けば当然のように空中で戦ってるイメージだけども、フェーダドライ以外は飛べないのでそこは<エンゼルフェザー>でみんなに黒い翼をつけてあげるシュウガ。
やっぱりこの魔法はサポートってイメージだわね。
というわけで5体のクロイツと7体の虹と大魔王デュデュマという総勢13体の競演。
これが過去に作画吉岡氏がどうやって画にすれば、みたいに言ってたシーンかねぇ。
最初昼間にiPhoneでこのページ読んだときは小さくてよくわからんかったけども、やっぱりパソコンのディスプレイで見るといいわね。
“青ノ彗龍”がシルエットだけっぽいのがかわいそうだw
初めての空中戦だったり連携プレイだってのにえらい調子がいいクロイツ連中。
そのおけげ虹のガードをあっさりぬけたミト様によるフラメアインスによる魔法<焦天回廊>の最大奥義<太陽陣>を廻天の術でブーストつけての3連発!
相手がデュデュマじゃなければ虹だろうとグランドゼロだろうと瞬殺できそうな威力だろうな。
さらに<炎陣剣>によってデュデュマから直接<仙里算総眼図>を実行。
あと少しでヌルの秘密がわかるってときに前回倒したはずのブルートゼクスが復活!
ピンチを救ったのがシロサギなわけだが、なんかこいつどんどんキャラがおかしくなっていってるような。
以前はクロイツを使って世界をどうこうするとか言ってなかったっか?
いつのまにかヘタレキャラみたいになってる。
まぁ主人公であるベルジが死んだ後でメインの男キャラってシュウガとアースカルフがどちらもダークというか暗いキャラなのでシロサギみたいなキャラがいた方がいいわな。
ヌル起動の条件。
それが5体のクロイツによる<ゼロクロイツ>。
元々この魔法は5体そろって使うものだったらしく、正しく使えばヌルを起動させることができる。
そんなこととは露知らずにミトパパやミト兄は発動しちゃって消滅しちゃってまぁ。
当然失敗したら全員消滅。
デュデュマをどうにかできる唯一の方法ということはみんなわかってる。
エンドは信じ、テレサは理解し、ナツメは請負い、アースカルフは挑み、シロサギは諦める。
1人シュウガだけはあいかわらず無口だけどもミト様を気にしているのは死んだ友のことを思ってか。
ヌルを呼び出すために最初で最後のチャンス。
<鍵十字>!!!
「発動なるか!?」
■その他いろいろ
鍵十字ときたか。
普通だと鉤十字なわけだけども、ヌルを呼び出す魔法?が鍵ってのがやっぱり想像しちゃうわね。
おそらくヌルの魔法である<命七乱月>が無印時代に姿を変えていた魔法が<マスターキィ>なわけだし。
女王メモリアは<命七乱月>を「禁断の扉を開く鍵の魔法」と言ってる。
7人の魔法使いを生け贄にして魔法を越えた存在を手に入れる鍵だ、と。
いよいよここらへんの記述に近づいてきたねぇ。
元々この『ゼロクロイツ』は過去に飛んだグリンがクードラドールを倒すためのヒントを手に入れるための話なわけだ。
無印と関係なく単体のマンガとしてもじゅーぶんおもしろいんだけども、やはり多くの読者がラストの4章を楽しみにしていると思う。
その4章につながるであろう<命七乱月>の秘密がもうあと1,2話くらいで少しはわかりそうってのがワクワクするわね。
次回は2週間後か。
また1ヶ月待たされるのかと思ったわ。
結局前回の休載はなんだったのかねぇ。
何かしら事情がある休載なら別にあんな謝ってるミト様にしなくてもいいし。
作画吉岡氏が作画やってるマンガが最近アニメ化したみたいね。
ネットのニュース見てる感じだと評判がよいようでよかったねぇ。
オレも一応録画はしてあるんだけどもまだ観てないんよね。
マンガの方もノータッチだし。
これを機にこちらも人気になるといいんだけどねぇ。
うおーい!
まさかの休載?かよ。
前回12月1日更新とかじゃなかったっけ。
最近のペースだと2週間に1回だったのになぜか1ヵ月後更新だったのにそれすら間に合わなかったのかい。
これは単純に作画が間に合わなかったってことなんかねぇ。
土塚氏のネームはすでにおわってそうなイメージだし。
ところで吉岡氏がヤングガンガンで連載してるマンガまったくノーチェックなんだけども、タイトルにメモリアって文字があるけどもこれはたまたま?
そりゃまぁ無印とリンクがあるとは思えんけどさ。
まさかの休載?かよ。
前回12月1日更新とかじゃなかったっけ。
最近のペースだと2週間に1回だったのになぜか1ヵ月後更新だったのにそれすら間に合わなかったのかい。
これは単純に作画が間に合わなかったってことなんかねぇ。
土塚氏のネームはすでにおわってそうなイメージだし。
ところで吉岡氏がヤングガンガンで連載してるマンガまったくノーチェックなんだけども、タイトルにメモリアって文字があるけどもこれはたまたま?
そりゃまぁ無印とリンクがあるとは思えんけどさ。
あけましておめでとうございます。
何年か前まで毎日のように記事をアップしてたのが懐かしい今日この頃。
とりあえず今年も続く予定です。
なんか最近ブログタイトルにあるようなマンガ感想記事がないので、今年はそこらへんを増やしていこうかね。
で、この約1ヶ月くらいブログの記事書いてなかったのはあれですよ。
「モンスターハンター3G」を買ってしまいましてね。
いやはや。
最近はゲーム全然やらないけども、1度買うとずーっとハマッてしまうわね。
現在10ヶ月の我が子の育児もあってやる時間もないだろうから当初は買う予定もなかったんだけども、本体と拡張パッドとソフトあわせて20,000円くらいだったからつい買ってしまった。
ただいま村クエのラストだと思われる緊急が出たところ。
並行して港クエもやっててそちらは2つ目の上位の緊急が出たところ。
どちらも相手はラギアクルス亜種。
今回はネットに接続できないからなんかあれだわね。
上位くらいならソロでもいいけども、この後のG級とかはどうなん?
ソロでも多分いけるだろうけども、個人的には1回の狩りに時間がかかるのがいやなんよね。
まぁそこらへんはオレがうまく立ち回ればいいのかもしれんけども。
武器は毎度おなじみのハンマーとランスばっか。
今までのシリーズは大剣ばっかだったけどもさすがにちょい飽きてきた。
基本他の武器はやる気しない。
今回3DSってことで初めて3D機能体験したけどもオレにはムリだわ。
なんかちょっとでも視点がズレるとぼやける感じがもうムリ。
慣れの問題かもしれんないけども、説明書に左右の視力が違う人はやめとけ、みたいなこと書いてあったからそれかも。
一応メガネで矯正してるけども、ストレス感じてまで3Dでやりたくないし。
今作プレイしてて思うのは、なんか下位の村クエから敵強すぎじゃね?ってこと。
オレが上手くないってのもあるんだけど、そうじゃなくて初モンハンの人からしたらどうなんだろうなぁと。
なんか前回のモンハンP3が手応えなかったって意見が多かったから今回そうしたのかなと。
下位リオレウスとかの動きとか絶対初心者の人反応できないと思うんだけども。
そりゃまぁそういうのを何度か経験して自分が上達したのを実感するゲームではあるが。
wiiのモンハン3の時も思ったけども相変わらず水中がダメだ。
操作がいまだになれない。
各人によってこのゲームに求めているものが違うと思うけども、オレは基本敵の攻撃をよけて一撃を叩き込むスタイルが好きなの。
ハンマーやら大剣のタメとか。(ランスはカウンター突きがおもしろいから好き。)
でも水中だとなんか動きがもっさりとしてしまってダメだ。
そして平地だけじゃなくて上下の高さが追加されるのが全然なれない。
ラギアクルスやガノトトスと戦う時はついランスにしてしまう。
水中ハンマー苦手だし防御できないのがきつい。
上手い人のプレイ動画今度見てみようっと。
しかしこのゲームはやっぱりリアルで会って何人かとやった方がおもしろいんだろうねぇ。
友達が1人やってて先日プレイしたけどもさすがに頻繁にはできないし。
職場の人がやってたらできるかもしれないけども別に会社の人間とプレイしたくないなぁ。
やっぱりネットがいいかな。
モンハン4がどのハードで出るか知らんけども、是非ともネットプレイを復活してほしいもんだわ。
何年か前まで毎日のように記事をアップしてたのが懐かしい今日この頃。
とりあえず今年も続く予定です。
なんか最近ブログタイトルにあるようなマンガ感想記事がないので、今年はそこらへんを増やしていこうかね。
で、この約1ヶ月くらいブログの記事書いてなかったのはあれですよ。
「モンスターハンター3G」を買ってしまいましてね。
いやはや。
最近はゲーム全然やらないけども、1度買うとずーっとハマッてしまうわね。
現在10ヶ月の我が子の育児もあってやる時間もないだろうから当初は買う予定もなかったんだけども、本体と拡張パッドとソフトあわせて20,000円くらいだったからつい買ってしまった。
ただいま村クエのラストだと思われる緊急が出たところ。
並行して港クエもやっててそちらは2つ目の上位の緊急が出たところ。
どちらも相手はラギアクルス亜種。
今回はネットに接続できないからなんかあれだわね。
上位くらいならソロでもいいけども、この後のG級とかはどうなん?
ソロでも多分いけるだろうけども、個人的には1回の狩りに時間がかかるのがいやなんよね。
まぁそこらへんはオレがうまく立ち回ればいいのかもしれんけども。
武器は毎度おなじみのハンマーとランスばっか。
今までのシリーズは大剣ばっかだったけどもさすがにちょい飽きてきた。
基本他の武器はやる気しない。
今回3DSってことで初めて3D機能体験したけどもオレにはムリだわ。
なんかちょっとでも視点がズレるとぼやける感じがもうムリ。
慣れの問題かもしれんないけども、説明書に左右の視力が違う人はやめとけ、みたいなこと書いてあったからそれかも。
一応メガネで矯正してるけども、ストレス感じてまで3Dでやりたくないし。
今作プレイしてて思うのは、なんか下位の村クエから敵強すぎじゃね?ってこと。
オレが上手くないってのもあるんだけど、そうじゃなくて初モンハンの人からしたらどうなんだろうなぁと。
なんか前回のモンハンP3が手応えなかったって意見が多かったから今回そうしたのかなと。
下位リオレウスとかの動きとか絶対初心者の人反応できないと思うんだけども。
そりゃまぁそういうのを何度か経験して自分が上達したのを実感するゲームではあるが。
wiiのモンハン3の時も思ったけども相変わらず水中がダメだ。
操作がいまだになれない。
各人によってこのゲームに求めているものが違うと思うけども、オレは基本敵の攻撃をよけて一撃を叩き込むスタイルが好きなの。
ハンマーやら大剣のタメとか。(ランスはカウンター突きがおもしろいから好き。)
でも水中だとなんか動きがもっさりとしてしまってダメだ。
そして平地だけじゃなくて上下の高さが追加されるのが全然なれない。
ラギアクルスやガノトトスと戦う時はついランスにしてしまう。
水中ハンマー苦手だし防御できないのがきつい。
上手い人のプレイ動画今度見てみようっと。
しかしこのゲームはやっぱりリアルで会って何人かとやった方がおもしろいんだろうねぇ。
友達が1人やってて先日プレイしたけどもさすがに頻繁にはできないし。
職場の人がやってたらできるかもしれないけども別に会社の人間とプレイしたくないなぁ。
やっぱりネットがいいかな。
モンハン4がどのハードで出るか知らんけども、是非ともネットプレイを復活してほしいもんだわ。
・仮面ライダーフォーゼ
第14話「毒・針・猛・襲」
ホロスコープ(horoscope、チャート)は占星術における各個人を占うための天体の配置図。惑星、黄道十二宮、十二室、角度の4つの要素で構成される。
wikiより。
前回スコーピオンさんが園田先生だということがわかったけども、黄道十二宮の連中のことをホロスコープスと呼ぶのだとか。
にしても今回で14話であと大体30話くらいだとして、今回出てきたてんびん座のリブラ含めてあと11体も全部ちゃんと登場するのか?
仮面ライダーって毎年映画になってるからそっちで補完するんだろか。
三浦君はなぜにそこまでスイッチを求めるのか結構疑問だったんだけども、理由は怪物になりたいから!w
ゾディアーツになって破壊とかしまくりたいんだろうか。
結局はスイッチの誘惑に打ち勝ったわけだけども・・・あれ?
録画したの見返せばいいんだけどさ、前回ラストでスイッチってスコーピオンからもらってたっけ?
園田先生からもらわなかったっけ?
今回ラストで普通に先生と挨拶してたけどもいいんだっけ?
今回の話って結構衝撃的だった。
弦太郎が攻撃されるのはいいとしても、ジェイクや大文字先輩まで毒攻撃受けるのが。
特にジェイクなんてあれ後ろから胸刺されてなかったか?
毒云々よりももっと肉体損傷的にやばいと思うのだが。
しかもその後屋上からぶっ飛ばすとかw
新スイッチ<メディカル>はまたえらくいいタイミングで登場したな。
もっと謎のエネルギーを照射して治療するのかと思ったら解毒剤ってのがまたw
40種類のスイッチ自体はもう全部決まってるんだろうねぇやっぱり。
それを脚本家の人がスイッチの特性にあわせたストーリー作ってるんだろか。
ところで思ったんだけども、10番が<エレキ>で20番が<ファイヤー>じゃん。
ネットのネタバレによると30番が<マグネット>(一応伏字。ドラッグで表示)だから0番台が新ステイツで、最後の40番が最強ステイツだろうと。
で、映画用に幻のゼロのスイッチが登場するんかなぁと。
ウィングガンダムゼロじゃないけども最初に作ったスイッチが強力すぎて封印されてた、とかありそうじゃね?
バトル描写が普通におもしろカッコイイのだが。
ザコ忍者との戦いも背中のバーニアを上手くつかってるし、超新星スコーピオンの巨大さを利用して足元にもぐりこむとか。
ラストの宇宙でのロケットドリルキックとか熱いわぁ。
宇宙から地球に蹴り落としておいて、まだ中の人が生きてると思う弦太郎がある意味すごいw
実際生きていた園田先生はもっとすごいがw
ホロスコープスのみが利用できる超新星。
これは星座のモチーフで巨大化できるんだろうけども、今回登場したリブラはてんびん座だけどどうするんだろうか。
でっかい天秤がドーンと登場するのか?w
大丈夫そうなのがタウラス(牛)、キャンサー(カニ)、レオ(獅子)、サジタリウス(射手)あたりじゃね?
アリエス(羊)、カプリコーン(ヤギ)、ピスケス(魚)あたりがドーンと巨大化しても笑えるだけのようなw
ジェミニ(双子)、バルゴ(乙女)、アクエリアス(水がめ)あたりも扱いに困りそうだね。
あ、映画版のネタで幻の13星座の蛇遣い座ってのもありだわね。
・スイートプリキュア
第42話「ピコンピコン!狙われたキュアモジューレニャ!」
バスドラやバリトンがえらいコミカルに描かれてるなぁと思ったらば最後の裏切りシーンのためか。
あれはなんなんだろかなぁ。
ファルセットに対するフラストレーションが高まっていたってのもあるだろうけども、さすがにキュアモジューレを渡しちゃうのはいいのか?
ファルセットの部下の前にノイズ様の部下じゃないんかしら。
まぁそりゃ最終的にはバスドラ達も元の姿にもどってまた3人で行動するようになるんだろうけども。
今回和音と聖歌先輩が操られてたわけだけども、この2人って西島と東山っていうんだ。
響と奏が北条と南野だからやっぱり当初はこの2人がプリキュアになる予定だったんかしら。
でもそうするとなんか普通でおもしろくないから途中でシナリオ変更したとか?
最近の子どもたちどどれだけテレビの演出に一喜一憂するかわからんのだけれども、例えば小さい女の子からしたらノイズ様のギャァアァァってのは怖かったりするんだろか。
今回バスドラ達が元の姿に戻ってからのノイズ様による強制変身シーンはなんというか結構くるものがあったというか。
あんな苦しそうに強制的に異形の姿にまた変身させられるってのはなんかお子様的には怖いんじゃなかろうかって。
あるいは無意識で、最終的には元に戻るってのがわかってたりするんだろうか。
仮面ライダーシリーズだとなんか戻れずに死んじゃうような展開になりそうイメージだけど、プリキュアシリーズはそこまでサッドエンドにはしないようなイメージ。
しかし幹部たちと直接戦うようになると終わりが近いって感じがするねぇ。
次回悲しみのメロディが完成して、その次あたりにノイズ様が完全復活して、その次に世界が悲しみに襲われて、その次に響がみんなでチカラを合わせれば大丈夫だよ!とか言って、その次に音吉さんのパイプオルガンが完成して、その次に響の両親とかが戻ってきて街の人全員で演奏したり歌を歌ったりしてノイズが弱体化して、ラストにクレッシェンド体当たりで止めをさす、って感じかなw
第14話「毒・針・猛・襲」
ホロスコープ(horoscope、チャート)は占星術における各個人を占うための天体の配置図。惑星、黄道十二宮、十二室、角度の4つの要素で構成される。
wikiより。
前回スコーピオンさんが園田先生だということがわかったけども、黄道十二宮の連中のことをホロスコープスと呼ぶのだとか。
にしても今回で14話であと大体30話くらいだとして、今回出てきたてんびん座のリブラ含めてあと11体も全部ちゃんと登場するのか?
仮面ライダーって毎年映画になってるからそっちで補完するんだろか。
三浦君はなぜにそこまでスイッチを求めるのか結構疑問だったんだけども、理由は怪物になりたいから!w
ゾディアーツになって破壊とかしまくりたいんだろうか。
結局はスイッチの誘惑に打ち勝ったわけだけども・・・あれ?
録画したの見返せばいいんだけどさ、前回ラストでスイッチってスコーピオンからもらってたっけ?
園田先生からもらわなかったっけ?
今回ラストで普通に先生と挨拶してたけどもいいんだっけ?
今回の話って結構衝撃的だった。
弦太郎が攻撃されるのはいいとしても、ジェイクや大文字先輩まで毒攻撃受けるのが。
特にジェイクなんてあれ後ろから胸刺されてなかったか?
毒云々よりももっと肉体損傷的にやばいと思うのだが。
しかもその後屋上からぶっ飛ばすとかw
新スイッチ<メディカル>はまたえらくいいタイミングで登場したな。
もっと謎のエネルギーを照射して治療するのかと思ったら解毒剤ってのがまたw
40種類のスイッチ自体はもう全部決まってるんだろうねぇやっぱり。
それを脚本家の人がスイッチの特性にあわせたストーリー作ってるんだろか。
ところで思ったんだけども、10番が<エレキ>で20番が<ファイヤー>じゃん。
ネットのネタバレによると30番が<マグネット>(一応伏字。ドラッグで表示)だから0番台が新ステイツで、最後の40番が最強ステイツだろうと。
で、映画用に幻のゼロのスイッチが登場するんかなぁと。
ウィングガンダムゼロじゃないけども最初に作ったスイッチが強力すぎて封印されてた、とかありそうじゃね?
バトル描写が普通におもしろカッコイイのだが。
ザコ忍者との戦いも背中のバーニアを上手くつかってるし、超新星スコーピオンの巨大さを利用して足元にもぐりこむとか。
ラストの宇宙でのロケットドリルキックとか熱いわぁ。
宇宙から地球に蹴り落としておいて、まだ中の人が生きてると思う弦太郎がある意味すごいw
実際生きていた園田先生はもっとすごいがw
ホロスコープスのみが利用できる超新星。
これは星座のモチーフで巨大化できるんだろうけども、今回登場したリブラはてんびん座だけどどうするんだろうか。
でっかい天秤がドーンと登場するのか?w
大丈夫そうなのがタウラス(牛)、キャンサー(カニ)、レオ(獅子)、サジタリウス(射手)あたりじゃね?
アリエス(羊)、カプリコーン(ヤギ)、ピスケス(魚)あたりがドーンと巨大化しても笑えるだけのようなw
ジェミニ(双子)、バルゴ(乙女)、アクエリアス(水がめ)あたりも扱いに困りそうだね。
あ、映画版のネタで幻の13星座の蛇遣い座ってのもありだわね。
・スイートプリキュア
第42話「ピコンピコン!狙われたキュアモジューレニャ!」
バスドラやバリトンがえらいコミカルに描かれてるなぁと思ったらば最後の裏切りシーンのためか。
あれはなんなんだろかなぁ。
ファルセットに対するフラストレーションが高まっていたってのもあるだろうけども、さすがにキュアモジューレを渡しちゃうのはいいのか?
ファルセットの部下の前にノイズ様の部下じゃないんかしら。
まぁそりゃ最終的にはバスドラ達も元の姿にもどってまた3人で行動するようになるんだろうけども。
今回和音と聖歌先輩が操られてたわけだけども、この2人って西島と東山っていうんだ。
響と奏が北条と南野だからやっぱり当初はこの2人がプリキュアになる予定だったんかしら。
でもそうするとなんか普通でおもしろくないから途中でシナリオ変更したとか?
最近の子どもたちどどれだけテレビの演出に一喜一憂するかわからんのだけれども、例えば小さい女の子からしたらノイズ様のギャァアァァってのは怖かったりするんだろか。
今回バスドラ達が元の姿に戻ってからのノイズ様による強制変身シーンはなんというか結構くるものがあったというか。
あんな苦しそうに強制的に異形の姿にまた変身させられるってのはなんかお子様的には怖いんじゃなかろうかって。
あるいは無意識で、最終的には元に戻るってのがわかってたりするんだろうか。
仮面ライダーシリーズだとなんか戻れずに死んじゃうような展開になりそうイメージだけど、プリキュアシリーズはそこまでサッドエンドにはしないようなイメージ。
しかし幹部たちと直接戦うようになると終わりが近いって感じがするねぇ。
次回悲しみのメロディが完成して、その次あたりにノイズ様が完全復活して、その次に世界が悲しみに襲われて、その次に響がみんなでチカラを合わせれば大丈夫だよ!とか言って、その次に音吉さんのパイプオルガンが完成して、その次に響の両親とかが戻ってきて街の人全員で演奏したり歌を歌ったりしてノイズが弱体化して、ラストにクレッシェンド体当たりで止めをさす、って感じかなw
先日生まれてから9ヶ月になった娘。
早いもんだわ。
ここ最近の写真をいくつか。

1ヶ月くらい前かな。
指をくわえさせると噛んでくる。
赤ちゃんだから加減などしらず全力で噛んでくるんだけどもこれがすこぶる痛い。
オレは指だからまだしも、奥さんはおっぱい上げてるときに全力で噛まれるみたいでたまに悲鳴あげてるw
ただ最近は口元に指持っていってもくわえなくなってきたんだな。
噛まれるたびにペシっておでこ叩いてたから学習したんだろか。

五平餅を食べさせようとしてるところ。
不思議なもので、それが食べ物だとわかるのか口元もっていくと口をあけるんだな。
でも食べれないものだとあけない。
まぁたいていのものは奥さんがうるさいので口をあけてもあげないのだが。

この子が生まれた3週間後くらいに弟の子どもも生まれたんだけども、どうもそっちの子の方が発育が早いんだな。
現時点でうちの子はハイハイ後ろにしか進めないんだけども、弟の子は1ヶ月くらい前の時点で前進ハイハイしまくりで、最近はすでにつかまり立ちまでできるみたい。
うちの子はほかっておくとどんどんバックへいくんだけども全然前へ行かない。
まぁ中には前進ハイハイせずに次のステップであるつかまり立ちする赤ちゃんもいるみたいなのでいいけども。
写真は無理矢理立たせてみたところ。
上手いこと体重をコタツに預ければ一応立つことはできる。

昨日くらいに撮ったやつかな。
最近なんか知らんが口をタコのようにすぼめる顔をする。
というか最近いろいろと意志の疎通ができるようになってきたっぽい。
このタコ口も多分だけどもオレが怒ってるときにほっぺたをプゥゥっとふくらませてるのをマネして学習したんだと思う。
今までオレや奥さんがパンパンって言いながら手拍子するとそれをマネしてパンパンしてたんだけども、最近「パンパンしてー」って言うとそれを理解してるのか手拍子打つからね。
「バイバイしてー」だと片手じゃなくて何故か両手を動かすんだけども、パンパンのときのように手拍子は打たないんだな。
この子の中でちゃんと「パンパン」と「バイバイ」が区別されてるってのに驚きだわ。
グズって泣いてる時はムリだけど、それ以外の状態でテッパンで笑うネタってのがあって、なんか遠くからのぞくようにすると笑う。
ちょっと離れたドアからこっそり覗き込むの。
見られてるのがわかるとなんかしらんが大喜びするw
原因不明で泣いているときはその理由を知りたいけども、よくわからん理由で喜んでいる時もなんでなのか知りたいもんだわね。
早いもんだわ。
ここ最近の写真をいくつか。

1ヶ月くらい前かな。
指をくわえさせると噛んでくる。
赤ちゃんだから加減などしらず全力で噛んでくるんだけどもこれがすこぶる痛い。
オレは指だからまだしも、奥さんはおっぱい上げてるときに全力で噛まれるみたいでたまに悲鳴あげてるw
ただ最近は口元に指持っていってもくわえなくなってきたんだな。
噛まれるたびにペシっておでこ叩いてたから学習したんだろか。

五平餅を食べさせようとしてるところ。
不思議なもので、それが食べ物だとわかるのか口元もっていくと口をあけるんだな。
でも食べれないものだとあけない。
まぁたいていのものは奥さんがうるさいので口をあけてもあげないのだが。

この子が生まれた3週間後くらいに弟の子どもも生まれたんだけども、どうもそっちの子の方が発育が早いんだな。
現時点でうちの子はハイハイ後ろにしか進めないんだけども、弟の子は1ヶ月くらい前の時点で前進ハイハイしまくりで、最近はすでにつかまり立ちまでできるみたい。
うちの子はほかっておくとどんどんバックへいくんだけども全然前へ行かない。
まぁ中には前進ハイハイせずに次のステップであるつかまり立ちする赤ちゃんもいるみたいなのでいいけども。
写真は無理矢理立たせてみたところ。
上手いこと体重をコタツに預ければ一応立つことはできる。

昨日くらいに撮ったやつかな。
最近なんか知らんが口をタコのようにすぼめる顔をする。
というか最近いろいろと意志の疎通ができるようになってきたっぽい。
このタコ口も多分だけどもオレが怒ってるときにほっぺたをプゥゥっとふくらませてるのをマネして学習したんだと思う。
今までオレや奥さんがパンパンって言いながら手拍子するとそれをマネしてパンパンしてたんだけども、最近「パンパンしてー」って言うとそれを理解してるのか手拍子打つからね。
「バイバイしてー」だと片手じゃなくて何故か両手を動かすんだけども、パンパンのときのように手拍子は打たないんだな。
この子の中でちゃんと「パンパン」と「バイバイ」が区別されてるってのに驚きだわ。
グズって泣いてる時はムリだけど、それ以外の状態でテッパンで笑うネタってのがあって、なんか遠くからのぞくようにすると笑う。
ちょっと離れたドアからこっそり覗き込むの。
見られてるのがわかるとなんかしらんが大喜びするw
原因不明で泣いているときはその理由を知りたいけども、よくわからん理由で喜んでいる時もなんでなのか知りたいもんだわね。
・仮面ライダーフォーゼ
第13話「学・校・拒・絶」
しばらく感想記事書かなかったのはリアルタイムで観れてなかったからで、もちろん録画してあったのでちゃんと観てた。
先週の賢吾君回なんてマジ泣きだったぜまったく。
前回ラストについにデレた賢吾君だったけども、今回演劇とは言え「ありがとう」があいかわらず言えないのね。
ていうか多分デレる前の彼なら参加もしてくれなかっただろうな。
大文字先輩はともかくクィーンもよくもまぁあんなお遊戯会に参加してくれたもんだわ。
設定上一応みんな高校生ってことなのにまぁw
お遊戯会の目的である以前ゾディアーツになった三浦君。
ラストワンした連中はどうも入院するみたいだけど、どいつもこいつも別に人間やめてないじゃんか。
先週の天文部の奴もなんかすぐに復活してたっぽいし。
ただまぁ一度スイッチを押した者はその禁断症状が発生するみたいで。
三浦君はキレイになる前の大文字先輩のせいでやさぐれちゃったわけであって、その鬱憤からゾディアーツになったんだっけ?
だとしたらすでに問題は取り除かれてるから、今さらスイッチを手に入れてもそのときの衝動はもうないんじゃないのか?
単純に圧倒的な暴力を手に入れての破壊衝動でも沸いてるんかしら。
ボッチだと思ってた三浦君だけどもまさか彼女がいたとはね。
まぁボッチがアメフト部なんて入らないか。
ただ三浦家と彼女がどっちも写真関連ってのはなんか意味あるのか?
いわゆる引きこもりの人間に弦太郎みたいな元気な押しかけがきたら相当うざいだろうな。
まぁ賢吾君みたいに最終的には懐柔できるかもしれんが。
前々から予想はされていたけども、いやはやまさかのスコーピオンが園田先生でしたな。
となると今まで普通にしらばっくれてたわけか。
気になったのはなんでスコーピオンの部下?が忍者なんだろ?
新スイッチ<ウォーター>も今後あまり使い道がなさそうなスイッチのような。
そりゃまぁ水圧を高くすればダイヤモンドすら加工できるだろうけどさ。
さすがにあのビュジュアルはどうなんだか。
フォーゼシステムを研究してた賢吾パパのデザインなんだろかあれ。
園田先生は人間に戻ってこれるんかな。
なんだかんだでアンガールズと最終的にはくっつく気がするんだけども、先生が人間辞めちゃってたらどうなんだろ。
つーか死んだりしないよね?
・スイートプリキュア
第41話「ファファ〜♪最後の音符はぜったい渡さないニャ!」
今回なんか雰囲気も作画も今までと全然ちがったように思えたんだけども?
線が太いから少年マンガみたいに感じたわ。
やってることはまぁいつもと変わらないんだけど。
ツッコんだら負けなんだけども、あんな短期間でどうやってあれほどの数のニセファリーを用意できたんだ、とか。
バスドラ達のようなあきらかに見た目バケモノがウロウロしてるのに普通に受け入れてるし。(まぁこれは映画撮影ってことでどうにかしたんだろうけども)
ファリーが普通にプカプカ浮いてても誰も不思議がらないとか。
ネガトーン化されられるなら最初からやれよとか。
そこら辺は今回の脚本的にもうツッコんだらいけないんだろうなぁと。
それともこっから先はもうラスト展開だから、その前に最後のギャグ回にしたっかったんだろか。
だから過去のキャラがいろいろと登場したとか?
和音先輩や聖歌先輩なんて名前的にどう考えてもレギュラーキャラだし。
響、奏、あたりは音楽っぽいからいいけどもエレンとアコはなぁ。
エレンはセイレーンが元だからいいけどもアコはなんでなんだっけ?
メフィストとアフロディテの子どもなのになんでアコなんて…もしかしてアコースティックのアコか?
あ、そうか。
そうなるとエレンもエレキの方か。
ギターつながり?
今回ノイズさま一言も発しなかったなw
あのピギャアァァァァってのが幼児に怖がってクレームがあったとかw
完全復活したらやっぱりしゃべるのかしら。
過去のプリキュアシリーズ1度も見たことないから、いわゆるラスボスがどういうのだったか知らないんだよね。
プリキュアシリーズのラスボスってイメージではみんな人型してそうなんだけども、今回みたいな動物型のラスボスも過去にいたんかしら。
第13話「学・校・拒・絶」
しばらく感想記事書かなかったのはリアルタイムで観れてなかったからで、もちろん録画してあったのでちゃんと観てた。
先週の賢吾君回なんてマジ泣きだったぜまったく。
前回ラストについにデレた賢吾君だったけども、今回演劇とは言え「ありがとう」があいかわらず言えないのね。
ていうか多分デレる前の彼なら参加もしてくれなかっただろうな。
大文字先輩はともかくクィーンもよくもまぁあんなお遊戯会に参加してくれたもんだわ。
設定上一応みんな高校生ってことなのにまぁw
お遊戯会の目的である以前ゾディアーツになった三浦君。
ラストワンした連中はどうも入院するみたいだけど、どいつもこいつも別に人間やめてないじゃんか。
先週の天文部の奴もなんかすぐに復活してたっぽいし。
ただまぁ一度スイッチを押した者はその禁断症状が発生するみたいで。
三浦君はキレイになる前の大文字先輩のせいでやさぐれちゃったわけであって、その鬱憤からゾディアーツになったんだっけ?
だとしたらすでに問題は取り除かれてるから、今さらスイッチを手に入れてもそのときの衝動はもうないんじゃないのか?
単純に圧倒的な暴力を手に入れての破壊衝動でも沸いてるんかしら。
ボッチだと思ってた三浦君だけどもまさか彼女がいたとはね。
まぁボッチがアメフト部なんて入らないか。
ただ三浦家と彼女がどっちも写真関連ってのはなんか意味あるのか?
いわゆる引きこもりの人間に弦太郎みたいな元気な押しかけがきたら相当うざいだろうな。
まぁ賢吾君みたいに最終的には懐柔できるかもしれんが。
前々から予想はされていたけども、いやはやまさかのスコーピオンが園田先生でしたな。
となると今まで普通にしらばっくれてたわけか。
気になったのはなんでスコーピオンの部下?が忍者なんだろ?
新スイッチ<ウォーター>も今後あまり使い道がなさそうなスイッチのような。
そりゃまぁ水圧を高くすればダイヤモンドすら加工できるだろうけどさ。
さすがにあのビュジュアルはどうなんだか。
フォーゼシステムを研究してた賢吾パパのデザインなんだろかあれ。
園田先生は人間に戻ってこれるんかな。
なんだかんだでアンガールズと最終的にはくっつく気がするんだけども、先生が人間辞めちゃってたらどうなんだろ。
つーか死んだりしないよね?
・スイートプリキュア
第41話「ファファ〜♪最後の音符はぜったい渡さないニャ!」
今回なんか雰囲気も作画も今までと全然ちがったように思えたんだけども?
線が太いから少年マンガみたいに感じたわ。
やってることはまぁいつもと変わらないんだけど。
ツッコんだら負けなんだけども、あんな短期間でどうやってあれほどの数のニセファリーを用意できたんだ、とか。
バスドラ達のようなあきらかに見た目バケモノがウロウロしてるのに普通に受け入れてるし。(まぁこれは映画撮影ってことでどうにかしたんだろうけども)
ファリーが普通にプカプカ浮いてても誰も不思議がらないとか。
ネガトーン化されられるなら最初からやれよとか。
そこら辺は今回の脚本的にもうツッコんだらいけないんだろうなぁと。
それともこっから先はもうラスト展開だから、その前に最後のギャグ回にしたっかったんだろか。
だから過去のキャラがいろいろと登場したとか?
和音先輩や聖歌先輩なんて名前的にどう考えてもレギュラーキャラだし。
響、奏、あたりは音楽っぽいからいいけどもエレンとアコはなぁ。
エレンはセイレーンが元だからいいけどもアコはなんでなんだっけ?
メフィストとアフロディテの子どもなのになんでアコなんて…もしかしてアコースティックのアコか?
あ、そうか。
そうなるとエレンもエレキの方か。
ギターつながり?
今回ノイズさま一言も発しなかったなw
あのピギャアァァァァってのが幼児に怖がってクレームがあったとかw
完全復活したらやっぱりしゃべるのかしら。
過去のプリキュアシリーズ1度も見たことないから、いわゆるラスボスがどういうのだったか知らないんだよね。
プリキュアシリーズのラスボスってイメージではみんな人型してそうなんだけども、今回みたいな動物型のラスボスも過去にいたんかしら。
第42話 デュデュマとブルートゼクス
「フュンフ渾身の一撃!!」
デュデュマを守れ、とでも命令されてるのか登場した6番目のクロイツ。
<真紅虎龍牙>のクロイツってことだから血の6ってことでブルートゼクス(仮)とか言ってたけどもどうやら当たったみたいで。
ヒッツェフュンフの一撃であっさり砕け散ったわけだけども、そこは無限増殖魔法。
無印での使い手ブライクブロイドのときのように増える増える。
ってあれ?
ブライクブロイドが使った時はそれころ血で出来た人間って感じだけども、ブルートゼクスの場合はなんか本体そのものが増えてる?
白黒マンガで見づらいだけで、オリジナルとその他の区別はついてるんだろか?
じゃないとシロサギに六大石撃てとか言ってたけども、オリジナルに撃たないと意味ないだろうしね。
しかしテレサよく血の魔法ってわかったな。
最初の1体を砕いた時に血が吹き飛んだからそれでわかったんだろうけども。
ところで。
エンドのオッパイがなんか大きすぎると思うのだけども。
あーいうキャラで巨乳ってのもわからなくもないんだけど、そこはやはり小さいオッパイにしてひそかに悩んでたりするっていうこれまたある意味ベタな方を希望したい。
むしろコミックの表紙裏でクリムのダイエットネタじゃなくてエンドのオッパイネタとか見たいのです。
ちなみにナツメが小さいのはあり。
あーいうキャラで胸まで大きかったらなんかテンプレすぎるというかなんかハルヒっぼくない?
ミト様も下手に巨乳キャラにしなくてよかった。
15歳、今は16歳かな?
とにかく最近のマンガのキャラは巨乳が多すぎる。
巨乳分はテレサとマスターパイネルでじゅーぶんなのです。
ブルートゼクスいっぱいによってもたもたしてたらそこに問答無用でデュデュマの1撃ってのがいいわね。
オリジナルにもダメージいってると思うけどもまぁ死なないんだったらクロイツもろともぶっ飛ばす的な。
そんな状況にやってきたのがフラメアインスとフェーダドライ。
どちらがどちらに変換するのかと思ったらばミト様がフラメアインスでシュウガがフェーダドライだったわね。
にしてもシュウガ。
これによって3つのクロイツに変換してることになるな。
24話のキャラ紹介によるとシルトツヴァイの変換にも成功してるので4つか。
専用機がない感じだけども逆に言えばどのクロイツにも変換できるんだから魔王の骨さえあればいくらでも戦えるわけだわね。
ミト様が初めてのフェーダドライは扱いづらいでしょ、とか言ってるけどもなんでそんなことわかるんだろか。
フラメアインスが難しい、みたいなことは3、4巻くらいで誰かが言ってたような。
今のフェーダドライはタナトスで、フラメアインス並みのチカラがあるから扱いづらい、とか言ってるんかねぇ。
ミト様久々の戦闘ってことで準備運動。
廻天の術によってエンペラータイム中のミト様。
命の炎を廻すことによってか新たな魔法<焦天回廊 廻天 螺旋炎舞>を発動!
炎の渦の状態で敵に体当たりする、ってことでいいんかな。
それによって増殖ブルートゼクスを瞬殺し、オリジナルと思しき奴もあっさり撃破!
やっぱり強いぞフラメアインス。
ところでミト様、酒はいつ飲んだんだろか?
廻天の術中だから特に酒気を魔力に変換しなくてもいいんだろか。
ついに全てのクロイツがそろった。
なんかよくわからん6体目のクロイツも屠った。
後は大魔王デュデュマのみ。
ってことでクロイツによる一斉魔法攻撃!
だがそこに現れたのはまさかの虹×7!
「まさかのボスラッシュ!」
■その他いろいろ
虹、出てきちゃったねぇ。
苦労して倒してきたのにあっさりとまぁ復活しちゃって。
しかしどうやって復活したんだろ。
デュデュマがグランドゼロの中にいて改造されてたってのはまぁわからんでもないのよ。
グランドゼロの機能に星のエネルギー体を捕獲、吸収などできる機能があったとかの理由で。
エネルギー体を機械に改造できるのか?、と以前コメントいただいたけどもまぁそこは目を瞑りましょう。
グランドゼロがデュデュマをどうにかするのはいいとして、じゃあ虹は誰がどうしたんだ?
虹とグランドゼロが同じ文明の産物、ってことならギリいけるか?
でも虹とグランドゼロは敵対してる別々の星の文明って設定じゃなかったっけ。
同じ星の同じ国?が製造したロボットならば実はグランドゼロに虹のデータがあったとかいえるけど、別の星のロボットなわけでしょ?
それともアナハイムエレクトロニクス社みたいに敵のも味方のも造る製造会社があってそこでグランドゼロが造られた際についでにデータ入手したとかw
それでデュデュマを内部で改造してる間に造ってたとか?
んー。
まぁなんで虹が、ってのは次回わかるでしょう。
現在戦場では虹が7体、クロイツ5体、デュデュマ1体というとんでもない状況だわね。
この13体が暴れまわる画は見たいけどもさすがに作者死ぬだろうなw
しかし虹7体揃ったってことはグランドゼロ並かデュデュマ並の脅威なんかねぇ。
ミトパパとミト兄が<ゼロクロイツ>で倒した本編初登場なのもいる。
そいつら含めてさすがにどいつもこいつもおそらくパワーアップしてるだろうからやっぱり脅威かな。
でも今現在だとパワーアップしたミト様のフラメアインスとフェーダドライタナトスがいるから、まぁ各個撃破していけるとは思うけども。
あるいはクロイツが全てそろったことによって呼び出せるヌルを召還して、ブルートゼクスのようにあっさりと瞬殺するってのもありだな。
個人的に見たいのは、グラヴィタチオンフィーアが<三千大千世界>の奥義的なもの使って虹7体を同時拘束。
そこにミト様による<マジックパイル>からの<焦天回廊 廻天 太陽陣>によって虹7体同時破壊!
熱そうじゃね?w
まぁミト様の魔力がさすがに尽きると思うがw
あるいはロボットモノってことでやっぱり虹7体合体かね。
ラストのページ見るとデュデュマがでかすぎるので、7体合体して同じくらいになるとか。
でこちらもヌルで同じくらいになるとか。
どちらにしてもだ。
次の更新が1ヵ月後ってのはどういうことかね!
隔週連載にしたんじゃないのかよ。
今年後1話見たかったなぁ。
「フュンフ渾身の一撃!!」
デュデュマを守れ、とでも命令されてるのか登場した6番目のクロイツ。
<真紅虎龍牙>のクロイツってことだから血の6ってことでブルートゼクス(仮)とか言ってたけどもどうやら当たったみたいで。
ヒッツェフュンフの一撃であっさり砕け散ったわけだけども、そこは無限増殖魔法。
無印での使い手ブライクブロイドのときのように増える増える。
ってあれ?
ブライクブロイドが使った時はそれころ血で出来た人間って感じだけども、ブルートゼクスの場合はなんか本体そのものが増えてる?
白黒マンガで見づらいだけで、オリジナルとその他の区別はついてるんだろか?
じゃないとシロサギに六大石撃てとか言ってたけども、オリジナルに撃たないと意味ないだろうしね。
しかしテレサよく血の魔法ってわかったな。
最初の1体を砕いた時に血が吹き飛んだからそれでわかったんだろうけども。
ところで。
エンドのオッパイがなんか大きすぎると思うのだけども。
あーいうキャラで巨乳ってのもわからなくもないんだけど、そこはやはり小さいオッパイにしてひそかに悩んでたりするっていうこれまたある意味ベタな方を希望したい。
むしろコミックの表紙裏でクリムのダイエットネタじゃなくてエンドのオッパイネタとか見たいのです。
ちなみにナツメが小さいのはあり。
あーいうキャラで胸まで大きかったらなんかテンプレすぎるというかなんかハルヒっぼくない?
ミト様も下手に巨乳キャラにしなくてよかった。
15歳、今は16歳かな?
とにかく最近のマンガのキャラは巨乳が多すぎる。
巨乳分はテレサとマスターパイネルでじゅーぶんなのです。
ブルートゼクスいっぱいによってもたもたしてたらそこに問答無用でデュデュマの1撃ってのがいいわね。
オリジナルにもダメージいってると思うけどもまぁ死なないんだったらクロイツもろともぶっ飛ばす的な。
そんな状況にやってきたのがフラメアインスとフェーダドライ。
どちらがどちらに変換するのかと思ったらばミト様がフラメアインスでシュウガがフェーダドライだったわね。
にしてもシュウガ。
これによって3つのクロイツに変換してることになるな。
24話のキャラ紹介によるとシルトツヴァイの変換にも成功してるので4つか。
専用機がない感じだけども逆に言えばどのクロイツにも変換できるんだから魔王の骨さえあればいくらでも戦えるわけだわね。
ミト様が初めてのフェーダドライは扱いづらいでしょ、とか言ってるけどもなんでそんなことわかるんだろか。
フラメアインスが難しい、みたいなことは3、4巻くらいで誰かが言ってたような。
今のフェーダドライはタナトスで、フラメアインス並みのチカラがあるから扱いづらい、とか言ってるんかねぇ。
ミト様久々の戦闘ってことで準備運動。
廻天の術によってエンペラータイム中のミト様。
命の炎を廻すことによってか新たな魔法<焦天回廊 廻天 螺旋炎舞>を発動!
炎の渦の状態で敵に体当たりする、ってことでいいんかな。
それによって増殖ブルートゼクスを瞬殺し、オリジナルと思しき奴もあっさり撃破!
やっぱり強いぞフラメアインス。
ところでミト様、酒はいつ飲んだんだろか?
廻天の術中だから特に酒気を魔力に変換しなくてもいいんだろか。
ついに全てのクロイツがそろった。
なんかよくわからん6体目のクロイツも屠った。
後は大魔王デュデュマのみ。
ってことでクロイツによる一斉魔法攻撃!
だがそこに現れたのはまさかの虹×7!
「まさかのボスラッシュ!」
■その他いろいろ
虹、出てきちゃったねぇ。
苦労して倒してきたのにあっさりとまぁ復活しちゃって。
しかしどうやって復活したんだろ。
デュデュマがグランドゼロの中にいて改造されてたってのはまぁわからんでもないのよ。
グランドゼロの機能に星のエネルギー体を捕獲、吸収などできる機能があったとかの理由で。
エネルギー体を機械に改造できるのか?、と以前コメントいただいたけどもまぁそこは目を瞑りましょう。
グランドゼロがデュデュマをどうにかするのはいいとして、じゃあ虹は誰がどうしたんだ?
虹とグランドゼロが同じ文明の産物、ってことならギリいけるか?
でも虹とグランドゼロは敵対してる別々の星の文明って設定じゃなかったっけ。
同じ星の同じ国?が製造したロボットならば実はグランドゼロに虹のデータがあったとかいえるけど、別の星のロボットなわけでしょ?
それともアナハイムエレクトロニクス社みたいに敵のも味方のも造る製造会社があってそこでグランドゼロが造られた際についでにデータ入手したとかw
それでデュデュマを内部で改造してる間に造ってたとか?
んー。
まぁなんで虹が、ってのは次回わかるでしょう。
現在戦場では虹が7体、クロイツ5体、デュデュマ1体というとんでもない状況だわね。
この13体が暴れまわる画は見たいけどもさすがに作者死ぬだろうなw
しかし虹7体揃ったってことはグランドゼロ並かデュデュマ並の脅威なんかねぇ。
ミトパパとミト兄が<ゼロクロイツ>で倒した本編初登場なのもいる。
そいつら含めてさすがにどいつもこいつもおそらくパワーアップしてるだろうからやっぱり脅威かな。
でも今現在だとパワーアップしたミト様のフラメアインスとフェーダドライタナトスがいるから、まぁ各個撃破していけるとは思うけども。
あるいはクロイツが全てそろったことによって呼び出せるヌルを召還して、ブルートゼクスのようにあっさりと瞬殺するってのもありだな。
個人的に見たいのは、グラヴィタチオンフィーアが<三千大千世界>の奥義的なもの使って虹7体を同時拘束。
そこにミト様による<マジックパイル>からの<焦天回廊 廻天 太陽陣>によって虹7体同時破壊!
熱そうじゃね?w
まぁミト様の魔力がさすがに尽きると思うがw
あるいはロボットモノってことでやっぱり虹7体合体かね。
ラストのページ見るとデュデュマがでかすぎるので、7体合体して同じくらいになるとか。
でこちらもヌルで同じくらいになるとか。
どちらにしてもだ。
次の更新が1ヵ月後ってのはどういうことかね!
隔週連載にしたんじゃないのかよ。
今年後1話見たかったなぁ。
第41話 暗き道と光の道
「目の前に立つのは死んだはずのベルジ…」
最初に読んでるときに思ったのは、オイオイそりゃちょっとひどいんじゃないか亡霊ベルジってのだった。
お前の好きなように生きろ、ってのはなんか聞こえはいいけども残されたミト様からしたら放棄されたような感じだわね。
好きなようにって言っても立場上ムリだし世界は混沌としてるわけだし。
自分はもう死んじゃってるからどうでもいいだろうけどさ、とか思ってたらばベルジ登場だよw
死んだ人間の想いがカタチとなって生きてるキャラへメッセージを伝える、なんて演出はよくあることだけども、まさか同じ人間がもう1人登場して自分自身を否定するなんてのは過去の記憶にもなかったような気がする。
もう死んじゃってるし精神世界のような場所なので、確かに1人しかヴィジョンが登場しちゃいけないルールなんてないわな。
亡霊ベルジに言われた言葉によって示された自分でも進まざるをえないと思っていた暗き道。
でもそれは真亡霊ベルジによってもたらされた勇気によって明るく光る道へとつながっていった。
デュデュマと戦うことを決意した(であろう)ミト様。
でも胸にささったネジによって数日後には…
地上ではついに親玉であるデュデュマ降臨。
ロボット化してるみたいだからメカデュデュマだな。
そのメカデュデュマ登場でアースカルフがまたビビってるよw
過去にもなかったっけアースカルフがびびってるようなシーン。
なんかベジータみたいな扱いだなぁと。
といっても相手は基本スペックで星の守護神。
それがどう間違ったのかメカ機能が追加されてさらにパワーアップしてやがる。
こちらはそのデュデュマが生み出したものであってドラゴンボールネタを続けるならばセルジュニアがセルに勝てるわけがない。
当然ながら攻撃力も究極レベルなわけで、メカデュデュマ的にはおそらく全力の一撃でもないだろうけども余裕でカタストロフィ。
鳥山明つながりでなんとなく「クロノトリガー」のラヴォスを思い出したわ。
世界に降り注ぐような描写が。
クロイツ達がクレーターみたいになってるってことは直撃くらったのか。
盾や重力でも防ぎきれなかったのね。
この時代にはティトォの<ホワイトホワイトフレア>的な回復魔法がないのでダメージくらったらもうそのまま戦い続けるしかない。
どうせならこちらから攻める!と思ったけども現れたのは6体目のクロイツブルートゼクス(仮)!
黒いクロイツってことだけども、よく考えたらほとんどのクロイツの色って何色か不明だわね。
コミック表紙に登場したらわかるけども。
「フュンフの前に現れたもう1体の敵!」
煽り文がえらい普通だなw
■その他いろいろ
ベルジとミト様のからみはもっとラブくなるかと思ったらえらいすっきりと終わったな。
まぁベルジらしいというかなんというか。
でもこれでホントにベルジ死んでしまったんだなぁって。
現在の勢力的には
人間サイド
・フラメアインス:ミト様?シュウガ?
・シルトツヴァイ:シロサギ
・フェーダドライ:シュウガ?ミト様?
・グラヴィタチオンフィーア:ナツメ、テレサ、エンド
・ヒッツェフュンフ:アースカルフってところで切り札的なものが「ヌル」と「六大石」と「廻天の術」ってところかな。
デュデュマ側
・メカデュデュマ
・6体目のクロイツ
と数ではたったの2体だけどもデュデュマが反則すぎる。
切り札ってわけじゃないけどもデュデュマがさらに魔法使えたらどうなるんだろか。
無印に登場しそうなイメージの魔法攻撃してほしくはあるわね。
前回の感想で、クリム・ジュエリアが後のグリ・ムリ・アじゃね?とか予想してたけどもやっぱりちょっとムリあるわな。
まぁグリ・ムリ・アってのは伝説の女神の名前であって無印のカバおばさんがその名を利用してるだけって設定じゃなかったっけ。
まぁだとしたらムリアって名前はできすぎてるが。
それよりかはメルパトラとメルルシアの名前が似てる方がまだありえるわね。
メルってのは王女とか女王って意味かと思って調べたけどもよくわからんかった。
つーかメルチナってのもいたなぁ。
土塚氏はメルって語感が好きなんか?
次回は12月1日ね。
となると年内はあと2回ってところか。
かつての予告で2008年の冬に4章開始とかあったような気がするけどもあれからもう3年かー。
ホントに4章やるんかなー。
「目の前に立つのは死んだはずのベルジ…」
最初に読んでるときに思ったのは、オイオイそりゃちょっとひどいんじゃないか亡霊ベルジってのだった。
お前の好きなように生きろ、ってのはなんか聞こえはいいけども残されたミト様からしたら放棄されたような感じだわね。
好きなようにって言っても立場上ムリだし世界は混沌としてるわけだし。
自分はもう死んじゃってるからどうでもいいだろうけどさ、とか思ってたらばベルジ登場だよw
死んだ人間の想いがカタチとなって生きてるキャラへメッセージを伝える、なんて演出はよくあることだけども、まさか同じ人間がもう1人登場して自分自身を否定するなんてのは過去の記憶にもなかったような気がする。
もう死んじゃってるし精神世界のような場所なので、確かに1人しかヴィジョンが登場しちゃいけないルールなんてないわな。
亡霊ベルジに言われた言葉によって示された自分でも進まざるをえないと思っていた暗き道。
でもそれは真亡霊ベルジによってもたらされた勇気によって明るく光る道へとつながっていった。
デュデュマと戦うことを決意した(であろう)ミト様。
でも胸にささったネジによって数日後には…
地上ではついに親玉であるデュデュマ降臨。
ロボット化してるみたいだからメカデュデュマだな。
そのメカデュデュマ登場でアースカルフがまたビビってるよw
過去にもなかったっけアースカルフがびびってるようなシーン。
なんかベジータみたいな扱いだなぁと。
といっても相手は基本スペックで星の守護神。
それがどう間違ったのかメカ機能が追加されてさらにパワーアップしてやがる。
こちらはそのデュデュマが生み出したものであってドラゴンボールネタを続けるならばセルジュニアがセルに勝てるわけがない。
当然ながら攻撃力も究極レベルなわけで、メカデュデュマ的にはおそらく全力の一撃でもないだろうけども余裕でカタストロフィ。
鳥山明つながりでなんとなく「クロノトリガー」のラヴォスを思い出したわ。
世界に降り注ぐような描写が。
クロイツ達がクレーターみたいになってるってことは直撃くらったのか。
盾や重力でも防ぎきれなかったのね。
この時代にはティトォの<ホワイトホワイトフレア>的な回復魔法がないのでダメージくらったらもうそのまま戦い続けるしかない。
どうせならこちらから攻める!と思ったけども現れたのは6体目のクロイツブルートゼクス(仮)!
黒いクロイツってことだけども、よく考えたらほとんどのクロイツの色って何色か不明だわね。
コミック表紙に登場したらわかるけども。
「フュンフの前に現れたもう1体の敵!」
煽り文がえらい普通だなw
■その他いろいろ
ベルジとミト様のからみはもっとラブくなるかと思ったらえらいすっきりと終わったな。
まぁベルジらしいというかなんというか。
でもこれでホントにベルジ死んでしまったんだなぁって。
現在の勢力的には
人間サイド
・フラメアインス:ミト様?シュウガ?
・シルトツヴァイ:シロサギ
・フェーダドライ:シュウガ?ミト様?
・グラヴィタチオンフィーア:ナツメ、テレサ、エンド
・ヒッツェフュンフ:アースカルフってところで切り札的なものが「ヌル」と「六大石」と「廻天の術」ってところかな。
デュデュマ側
・メカデュデュマ
・6体目のクロイツ
と数ではたったの2体だけどもデュデュマが反則すぎる。
切り札ってわけじゃないけどもデュデュマがさらに魔法使えたらどうなるんだろか。
無印に登場しそうなイメージの魔法攻撃してほしくはあるわね。
前回の感想で、クリム・ジュエリアが後のグリ・ムリ・アじゃね?とか予想してたけどもやっぱりちょっとムリあるわな。
まぁグリ・ムリ・アってのは伝説の女神の名前であって無印のカバおばさんがその名を利用してるだけって設定じゃなかったっけ。
まぁだとしたらムリアって名前はできすぎてるが。
それよりかはメルパトラとメルルシアの名前が似てる方がまだありえるわね。
メルってのは王女とか女王って意味かと思って調べたけどもよくわからんかった。
つーかメルチナってのもいたなぁ。
土塚氏はメルって語感が好きなんか?
次回は12月1日ね。
となると年内はあと2回ってところか。
かつての予告で2008年の冬に4章開始とかあったような気がするけどもあれからもう3年かー。
ホントに4章やるんかなー。
第40話 残された少女と残された想い
■羽 対 熱、重力、盾
「この技はまさか!?」
ヒッツェフュンフの魔法<パイナップルフラッシュ>から始まったわけだけども、あおり文がこの技は、ってのはどうなんだろねぇ。
『ゼロクロイツ』しか読んでない人(は少なそうだが)からしたら魔法名自体知らないだろうし、無印から読んでる人は前回のあのセリフでわかっちゃってるしね。
まぁそんなことはどうでもいい。
謎の6体目を除いたらおそらく最強クラスのフェーダドライタナトスが相手となるととてもクロイツ1体ではもたない。
3体いればシルトツヴァイの盾とグラヴィタチオンフィーアの重力がそのまま防御となる。
防御2、攻撃1でいけばまぁなんとか対応できるだろうけども、そうなると今度は時間がない。
なので攻撃2、防御1でいこうというわけで、重力を攻撃にまわす。
フィーアの魔法<三千大千世界>を用いてフュンフの質量をなくし、なおかつ攻撃時に質量を増加させる。
おお。
まさか<三千大千世界>にそんな使い方があったとはね。
重力の魔法といったらよくあるのが相手を重くして動けなくするとか、究極的にブラックホールを形成するとかそんなのが多いけども、なるほど確かに攻撃時に拳なり武器なりの質量を操作すれば攻撃力上がるわな。
なんとなくカミッツによる轟天乱馬のような攻撃方法だねぇ。
■いろいろと便利な石
この攻撃を行う前にアップル博士。
六大石をフュンフに撃てとのこと。
使えるなら関係者でもないギンだろうと関係ないわねってそういや面識なくもないんか博士とギンって。
六大石はクロイツの動きすら封じるRPGにおけるイベントアイテムのようなものかと思いきや、なんか逆にクロイツのチカラを限界突破で使えるというこれまた<ホワイトホワイトフレア>を彷彿とさせるような効果が。
これにより既に撃ちこまれたフィーアとツヴァイは以前よりもパワーアップしてるらしい。
そしてフュンフにも撃ちこまれたことによって六大石は3つ撃ち込まれて残り3つ。
後3つの1つをぶっ飛ばされたタナトスに撃ち込もうとしたが、寸前でかわされる!
どっか彼方へと飛んでいってしまう4発目の六大石!
■再登場して数話で食べられてエンドだったら笑えたがw
が、そこへ超タイミングよく登場するシュウガ!
なんか素手でキャッチしてるけども大丈夫なんだろか?
この寄生石らしき何かを操られてるらしきフェーダドライタナトスへ喰らわせればいいんだな、と一瞬で状況を理解。
実際はどうもぶつければいいっぽいけども、以前のクロのときのを見てるから体内に入れなければいけないと思ったんだろかねぇ。
なんかハァハァ言ってるフェーダドライタナトスの風攻撃も所詮はベルジが操るモノではないので簡単に読みかわしてしまい、あっさりクロイツの体内へ!
以前22話の感想で、シルトツヴァイの全長って180メートルくらいじゃね?って計算をしたんだけども、同じようなフェーダドライタナトスもそんなもんかねぇ。
今回キラをペッと吐き出してたけども実際それくらいあるのかもクロイツって。
■ネジの行方
ぺっと吐き出した後フェーダドライタナトスはマジェンガの方へ飛んでいってしまいました。
そしてそこでついにミト様による廻天の術が施行されようとしていた。
術によってネジが形成されたわけだが『彩光少年』2巻を確認するとネジ子のネジと微妙に違うタイプか?
描き手が違うからよくわからんが。
そしてネジ子と違うのは、そのネジは額に捻じ込むのではく胸に捻じ込むこと。
クリムの、ではなくミト様自身の。
ほぼ無力であるクリムに何度も叱咤されて、いろいろなことに踏ん切りがついたミト様。
廻天の術によってただでさえ限界突破パワーを得たのに、支魂の術により継承した父と兄の魔力を<マジックパイル>を用いずに常時使用可能というおそらく作中で最強のチカラを手にする。
ともすればそれは世界を滅ぼしうるチカラ。
この状態で<ゼロクロイツ>解き放てばさしものデュデュマをも倒せるはず。
そして父や母や兄、そしてベルジの元へ行こう…
そんなミト様の前に現れたフェーダドライタナトス。
ベルジはすでに死んだ。
ベルジがいるはずはない。
だがここ夢の樹。
それならばフェーダドライの中にならば残っているはず。
メルパトラへの想いが!
「そこには会いたかったあの人の姿が!!」
■その他いろいろ
なんかラストのベルジなんか変じゃね?
作画の人も久しぶりに描いたからちょっと忘れてたとか?w
六大石がこれで4つ消費したことになるわけだ。
残る2つだけども、今回でなんかドーピングみたいな効果があることがわかったのでこの後出てくるであろうフラメアインスに使うんかね。
となると残り1つはどうすんだろか。
謎の6体目は魔爪棍ってことでなんか次元のはざまに封印されてたっぽいので、おそらくデュデュマ戦の余波で次元転送とかしちゃうんじゃないかと予想。
じゃあ6つ目はデュデュマに撃ちこむのか?
なんか効果なさそうな気が。
それよりもクロイツが5体そろったことによって召還できるっぽいヌルに撃ちこむってのはどうだろねぇ。
これまたこちらにも効果なさそうな気がしないでもないけども。
ぶっちゃけ6発目の六大石はそのまま使われないような気がするなぁ。
全ての戦いが終わったときに5体のクロイツ達が魔王の骨に戻らずに石に戻ってでもってそれが五大石になる、んー苦しいなぁw
魔王の骨に戻ったときにポロッと石が排出される、のが自然か。
クリム…w
物語の終盤で今までの出番のなさを帳消しにするくらいの大活躍をするかと思いきや、最後の最後でいいところをミト様に持っていかれるというね。
もうこうなったらマジで語り部になるくらいしか彼女の出番はなさそうだわね。
あるいはミト様に代わって女神やるか。
んー。
ミト様ってばミト・ジュエリアって名前だっけ。
そうなると今後もしクリムがその後継いだらクリム・ジュエリアになるんかな?
クリム・リア、クリ・ム・リア、グリ・ム・リア…
うーんこれも苦しいかなー。
さてミト様。
超チート級のパワーを手に入れたけどもそれは有効期限付きのチカラ。
元々バッドエンドだかサッドエンドだかになることが前提の番外編なので、ハッピーエンドにはならないっぽいけどもこれで死亡フラグになってしまいましたな。
まぁとはいえラストに幻ベルジと再会することによってどうなることやら。
ベルジの謎パワーによってネジ取れたりしてw
そうなると今度はパワー不足だけども。
次回は2週間後の14日更新ね。
次回はまるまる1話つかってベルジとメルパトラのシーンだろうか。
まぁデュデュマ登場して圧倒的にフュンフ達がやられるってシーンもありそうだわね。
ラストのほうでフラメアインス=ミト様とフェーダドライ=シュウガが合流して反撃開始だ、みたいで終わるとか。
その次の回でヌルを使用しようって話になるとか。
その次の回でヌル起動とか。
ってやってると少なくとも2011年以内には終わらないっぽいな。
年内やって後3話だろう。
まーそれでも2012年3月くらいまでには終わるかねぇ。
■羽 対 熱、重力、盾
「この技はまさか!?」
ヒッツェフュンフの魔法<パイナップルフラッシュ>から始まったわけだけども、あおり文がこの技は、ってのはどうなんだろねぇ。
『ゼロクロイツ』しか読んでない人(は少なそうだが)からしたら魔法名自体知らないだろうし、無印から読んでる人は前回のあのセリフでわかっちゃってるしね。
まぁそんなことはどうでもいい。
謎の6体目を除いたらおそらく最強クラスのフェーダドライタナトスが相手となるととてもクロイツ1体ではもたない。
3体いればシルトツヴァイの盾とグラヴィタチオンフィーアの重力がそのまま防御となる。
防御2、攻撃1でいけばまぁなんとか対応できるだろうけども、そうなると今度は時間がない。
なので攻撃2、防御1でいこうというわけで、重力を攻撃にまわす。
フィーアの魔法<三千大千世界>を用いてフュンフの質量をなくし、なおかつ攻撃時に質量を増加させる。
おお。
まさか<三千大千世界>にそんな使い方があったとはね。
重力の魔法といったらよくあるのが相手を重くして動けなくするとか、究極的にブラックホールを形成するとかそんなのが多いけども、なるほど確かに攻撃時に拳なり武器なりの質量を操作すれば攻撃力上がるわな。
なんとなくカミッツによる轟天乱馬のような攻撃方法だねぇ。
■いろいろと便利な石
この攻撃を行う前にアップル博士。
六大石をフュンフに撃てとのこと。
使えるなら関係者でもないギンだろうと関係ないわねってそういや面識なくもないんか博士とギンって。
六大石はクロイツの動きすら封じるRPGにおけるイベントアイテムのようなものかと思いきや、なんか逆にクロイツのチカラを限界突破で使えるというこれまた<ホワイトホワイトフレア>を彷彿とさせるような効果が。
これにより既に撃ちこまれたフィーアとツヴァイは以前よりもパワーアップしてるらしい。
そしてフュンフにも撃ちこまれたことによって六大石は3つ撃ち込まれて残り3つ。
後3つの1つをぶっ飛ばされたタナトスに撃ち込もうとしたが、寸前でかわされる!
どっか彼方へと飛んでいってしまう4発目の六大石!
■再登場して数話で食べられてエンドだったら笑えたがw
が、そこへ超タイミングよく登場するシュウガ!
なんか素手でキャッチしてるけども大丈夫なんだろか?
この寄生石らしき何かを操られてるらしきフェーダドライタナトスへ喰らわせればいいんだな、と一瞬で状況を理解。
実際はどうもぶつければいいっぽいけども、以前のクロのときのを見てるから体内に入れなければいけないと思ったんだろかねぇ。
なんかハァハァ言ってるフェーダドライタナトスの風攻撃も所詮はベルジが操るモノではないので簡単に読みかわしてしまい、あっさりクロイツの体内へ!
以前22話の感想で、シルトツヴァイの全長って180メートルくらいじゃね?って計算をしたんだけども、同じようなフェーダドライタナトスもそんなもんかねぇ。
今回キラをペッと吐き出してたけども実際それくらいあるのかもクロイツって。
■ネジの行方
ぺっと吐き出した後フェーダドライタナトスはマジェンガの方へ飛んでいってしまいました。
そしてそこでついにミト様による廻天の術が施行されようとしていた。
術によってネジが形成されたわけだが『彩光少年』2巻を確認するとネジ子のネジと微妙に違うタイプか?
描き手が違うからよくわからんが。
そしてネジ子と違うのは、そのネジは額に捻じ込むのではく胸に捻じ込むこと。
クリムの、ではなくミト様自身の。
ほぼ無力であるクリムに何度も叱咤されて、いろいろなことに踏ん切りがついたミト様。
廻天の術によってただでさえ限界突破パワーを得たのに、支魂の術により継承した父と兄の魔力を<マジックパイル>を用いずに常時使用可能というおそらく作中で最強のチカラを手にする。
ともすればそれは世界を滅ぼしうるチカラ。
この状態で<ゼロクロイツ>解き放てばさしものデュデュマをも倒せるはず。
そして父や母や兄、そしてベルジの元へ行こう…
そんなミト様の前に現れたフェーダドライタナトス。
ベルジはすでに死んだ。
ベルジがいるはずはない。
だがここ夢の樹。
それならばフェーダドライの中にならば残っているはず。
メルパトラへの想いが!
「そこには会いたかったあの人の姿が!!」
■その他いろいろ
なんかラストのベルジなんか変じゃね?
作画の人も久しぶりに描いたからちょっと忘れてたとか?w
六大石がこれで4つ消費したことになるわけだ。
残る2つだけども、今回でなんかドーピングみたいな効果があることがわかったのでこの後出てくるであろうフラメアインスに使うんかね。
となると残り1つはどうすんだろか。
謎の6体目は魔爪棍ってことでなんか次元のはざまに封印されてたっぽいので、おそらくデュデュマ戦の余波で次元転送とかしちゃうんじゃないかと予想。
じゃあ6つ目はデュデュマに撃ちこむのか?
なんか効果なさそうな気が。
それよりもクロイツが5体そろったことによって召還できるっぽいヌルに撃ちこむってのはどうだろねぇ。
これまたこちらにも効果なさそうな気がしないでもないけども。
ぶっちゃけ6発目の六大石はそのまま使われないような気がするなぁ。
全ての戦いが終わったときに5体のクロイツ達が魔王の骨に戻らずに石に戻ってでもってそれが五大石になる、んー苦しいなぁw
魔王の骨に戻ったときにポロッと石が排出される、のが自然か。
クリム…w
物語の終盤で今までの出番のなさを帳消しにするくらいの大活躍をするかと思いきや、最後の最後でいいところをミト様に持っていかれるというね。
もうこうなったらマジで語り部になるくらいしか彼女の出番はなさそうだわね。
あるいはミト様に代わって女神やるか。
んー。
ミト様ってばミト・ジュエリアって名前だっけ。
そうなると今後もしクリムがその後継いだらクリム・ジュエリアになるんかな?
クリム・リア、クリ・ム・リア、グリ・ム・リア…
うーんこれも苦しいかなー。
さてミト様。
超チート級のパワーを手に入れたけどもそれは有効期限付きのチカラ。
元々バッドエンドだかサッドエンドだかになることが前提の番外編なので、ハッピーエンドにはならないっぽいけどもこれで死亡フラグになってしまいましたな。
まぁとはいえラストに幻ベルジと再会することによってどうなることやら。
ベルジの謎パワーによってネジ取れたりしてw
そうなると今度はパワー不足だけども。
次回は2週間後の14日更新ね。
次回はまるまる1話つかってベルジとメルパトラのシーンだろうか。
まぁデュデュマ登場して圧倒的にフュンフ達がやられるってシーンもありそうだわね。
ラストのほうでフラメアインス=ミト様とフェーダドライ=シュウガが合流して反撃開始だ、みたいで終わるとか。
その次の回でヌルを使用しようって話になるとか。
その次の回でヌル起動とか。
ってやってると少なくとも2011年以内には終わらないっぽいな。
年内やって後3話だろう。
まーそれでも2012年3月くらいまでには終わるかねぇ。
それは相手の欠点を直そうとしてはいけないという事だ。
byジャルドンヌ
まさしく。
byジャルドンヌ
まさしく。
テレビなんていらないぜ、とか以前言ってたけども最近やたらとテレビっ子だわ。
主にアニメだがw
リアルタイムで観れないものが多いので録画してるんだけどもなかなか観れずにたまってく。
実際は出かけることが多いけど、もし日曜日1日うちにいるとしたらこんな感じ。
8時 「仮面ライダーフォーゼ」が以下に出てくるどの番組よりも好きだw
8時半 「スイートプリキュア」をもうすぐ8ヶ月の娘と観てるけどもまだ興味なさそう。
9時 「トリコ」を録画してるけども氷の大陸についたあたりから見てない。最近この時間に上2つの感想記事書いてるので。
10時 「銀魂」「スケットダンス」あたりを観るかな。
11時 「ハンターハンター」は愛知県では2週間遅れくらいで深夜にやってたりする。今作は蟻編までやるんだろか。
12時 「ベン・トー」原作知らなかったけども1話をタイトルがおもしろそうだったので録画して観たらおもしろかった。まさしく「豚は死ね。狼は生きろ」の世界だなw つーかよくもまぁ半額弁当を求める戦いってだけで原作何巻も出てるもんだわ。
13時半 「たかじんのそこまで言って委員会」を観るかな。
15時 「僕は友達が少ない」ってのが話題みたいだから録画してるけどもまだ1話も観てない。
16時 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」を1週間分チェック。なんか簡単で美味しそうなレシピがあったら観て、あんまっての観ずに消す。その週のテーマが簡単スピートメニューとかだと嬉しいw 最近ヒットしたの鳥の胸肉を使った強火焼き。以前から安い胸肉をどうにか美味しく料理できないかなーって思ってたから作ってみたら結構簡単で柔らかく美味しくできた!
17時 「ガンガムAGE」観てるけども… どうなんだろねぇ。メカはともかくやっぱりキャラが子ども子どもしすぎてガンガムっぽくない雰囲気というか。つーか幼馴染?のエミリーがうざくて仕方ない。今日やってた4話だと主人公もうざすぎてやばいが。この2人がくっついて子ども作るんかなー。3話でいなくなったニュータイプ少女みたいなのと子ども作った方が次の世代以降では便利な気がしそうだがどうだろか。
18時 「Fate」ってのがおもしろいってのはきいてたけども原作知ってないと意味不明な気がしたからパスした。「C-cube」とか「なんとかのホライゾン」だかは1話録画したけどもなんかオープニングが萌えっぽかったような気がしたから切ってしまった。「UN-GO」の1話録画して観たらまぁまぁだったけども2話目の録画時間が違ったのか撮れてなかったのでまぁもういいや。「未来日記」も観たかったんだけどもなんか愛知県やってなくない? HDレコーダーの検索では出てこないし、やっと最近出てきたと思ったら三重テレビで録画してみたら1話じゃなかったし。
21時 「南極大陸」が熱くておもしろい。今日の3話がワンワン達の話でよかったわぁ。犬の演技ってどうやってんだろうか不思議だわ。元ネタ?の映画版の南極物語を観たことがないような気がするので普通に楽しみなんだけども、やっぱり史実ってこともあって感想ブログとか読んでるといろいろとネタバレを見てしまうのはまぁしょうがない。今のところ堺氏が演じる氷室がサイコーすぎる。もっとツンでいくのかと思ったら今回思いのほか早くデレてしまってそれが残念。そしてラストでワンワンの1匹が倒れて次回予告でなんか弔われてたっぽいから死んでしまったのか。こっから先ワンワン死にまくるのを考えるとやばいなぁ。
こんな感じか。
最近は洗濯物をたたみながらたまった何かを観るのがマイブーム。
主にアニメだがw
リアルタイムで観れないものが多いので録画してるんだけどもなかなか観れずにたまってく。
実際は出かけることが多いけど、もし日曜日1日うちにいるとしたらこんな感じ。
8時 「仮面ライダーフォーゼ」が以下に出てくるどの番組よりも好きだw
8時半 「スイートプリキュア」をもうすぐ8ヶ月の娘と観てるけどもまだ興味なさそう。
9時 「トリコ」を録画してるけども氷の大陸についたあたりから見てない。最近この時間に上2つの感想記事書いてるので。
10時 「銀魂」「スケットダンス」あたりを観るかな。
11時 「ハンターハンター」は愛知県では2週間遅れくらいで深夜にやってたりする。今作は蟻編までやるんだろか。
12時 「ベン・トー」原作知らなかったけども1話をタイトルがおもしろそうだったので録画して観たらおもしろかった。まさしく「豚は死ね。狼は生きろ」の世界だなw つーかよくもまぁ半額弁当を求める戦いってだけで原作何巻も出てるもんだわ。
13時半 「たかじんのそこまで言って委員会」を観るかな。
15時 「僕は友達が少ない」ってのが話題みたいだから録画してるけどもまだ1話も観てない。
16時 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」を1週間分チェック。なんか簡単で美味しそうなレシピがあったら観て、あんまっての観ずに消す。その週のテーマが簡単スピートメニューとかだと嬉しいw 最近ヒットしたの鳥の胸肉を使った強火焼き。以前から安い胸肉をどうにか美味しく料理できないかなーって思ってたから作ってみたら結構簡単で柔らかく美味しくできた!
17時 「ガンガムAGE」観てるけども… どうなんだろねぇ。メカはともかくやっぱりキャラが子ども子どもしすぎてガンガムっぽくない雰囲気というか。つーか幼馴染?のエミリーがうざくて仕方ない。今日やってた4話だと主人公もうざすぎてやばいが。この2人がくっついて子ども作るんかなー。3話でいなくなったニュータイプ少女みたいなのと子ども作った方が次の世代以降では便利な気がしそうだがどうだろか。
18時 「Fate」ってのがおもしろいってのはきいてたけども原作知ってないと意味不明な気がしたからパスした。「C-cube」とか「なんとかのホライゾン」だかは1話録画したけどもなんかオープニングが萌えっぽかったような気がしたから切ってしまった。「UN-GO」の1話録画して観たらまぁまぁだったけども2話目の録画時間が違ったのか撮れてなかったのでまぁもういいや。「未来日記」も観たかったんだけどもなんか愛知県やってなくない? HDレコーダーの検索では出てこないし、やっと最近出てきたと思ったら三重テレビで録画してみたら1話じゃなかったし。
21時 「南極大陸」が熱くておもしろい。今日の3話がワンワン達の話でよかったわぁ。犬の演技ってどうやってんだろうか不思議だわ。元ネタ?の映画版の南極物語を観たことがないような気がするので普通に楽しみなんだけども、やっぱり史実ってこともあって感想ブログとか読んでるといろいろとネタバレを見てしまうのはまぁしょうがない。今のところ堺氏が演じる氷室がサイコーすぎる。もっとツンでいくのかと思ったら今回思いのほか早くデレてしまってそれが残念。そしてラストでワンワンの1匹が倒れて次回予告でなんか弔われてたっぽいから死んでしまったのか。こっから先ワンワン死にまくるのを考えるとやばいなぁ。
こんな感じか。
最近は洗濯物をたたみながらたまった何かを観るのがマイブーム。
・仮面ライダーフォーゼ
第9話「魔・女・覚・醒」
ゴスの言葉の意味をまったく説明してなかったのでお子様は普通に意味不明だろうなぁと。
今でもゴスロリファッションの女の子は普通にいるんかな?
一時期はよく見かけたような気がするが。
街で見かけた彼女たちもオカルト趣味があったんだろか。
今回いよいよ最後の部員であるゴスロリの話だけれども、彼女が昔から不思議なチカラがあって他者とうまくいかなかったってところか。
他の魔女部の連中は実はゾディアーツのチカラだったけども、ゴスロリだけ本当に不思議なチカラがあるってオチかね。
予言めいたことが出来てそれが仮面ライダー部での彼女の役割とか。
今回もまたいろいろスイッチが登場したけども、テストで使った<フラッシュ>は<ビート>並に1回限りくらいしか出番がなさそうだな。
当然目くらましくらいしか役に立たないだろうし。
<カメラ>も何気に初登場か?
まんまテレビカメラ並に巨大で笑えたが。
<シールド>は今後も使えそうだけども防御面積がやたらと小さいなw
<ガトリング>は<ランチャー>並に近代兵器だけどもそれを人間相手にぶっ放す弦太郎!
1発でもヒットしてたらどうするつもりだったんだろか?
そして今回9話目にして早くも2つ目のステイツ登場。
<エレキ>に続いて<ファイヤー>か。
以前予想したけども0番台のスイッチがステイツってのが当たったわ。
となるとあと30番と40番が残ってるわけだ。
電気と火だから後は氷とか風とか?
ラストはもっと宇宙っぽいのだろうか。
ユウキが相変わらずかわいくて最高だぜ。
冒頭の弦太郎との徒競走もだし魔女の魔力で美人になったりってアレ?
もしかしてあの一瞬美人になった魔法も今回のゾディアーツが演出したのか?w
オチャメだな。
あとフォーゼと一緒に宇宙キター!のポーズをするところが最高にカワイイ。
・スイートプリキュア
第37話「ワクワク!ハロウィンでみんな変身ニャ!」
トリオ・ザ・マイナーってギリギリ人間っぽかったのに今回のパワーアップで明らかに亜人というか怪物になってしまったな。
何気に結構ひどいと思うのだが。
今回はいろいろと呼び方が変わった回だったような。
前回改心したメフィストがさっそく国王に復帰してるけどもそこらへんはあの国の大臣みたいなポスト連中は納得してるんだろか。
その親バカメフィストが響や奏をさん付けするのはともかく、セイレーンにまでさんをつけるのは違和感あるぞ。
エレンさんって呼ぶならともかくメイジャーランドの住人であるセイレーンなら普通に呼び捨てでいいだろうし。
そりゃアコを頼む手前ってのもあるとしても。
そんなメフィストを以前のままメフィスト呼ばわりする響。
アフロディテ様は様付けなのにw
アコに対しての呼び方も以前はみんなアコちゃんだったのに今回から呼び捨てにしたねぇ。
エレンは別にあのまま姫様でよかったと思うんだが。
キュアミューズの回だったわけだけども、まるでRPGのようだなとか思った。
敵として出てきたときは圧倒的に強かったのにいざ仲間になったら普通のステータス。
以前の覆面ミューズだったら圧倒してたのにアフターミューズ普通に苦戦してるやん。
つーかミューズの武器は笛、なのか?
あの7色の鍵盤みたいなのじゃないの?
…あ、そうか。
そうなるとおもちゃが売れないわけねw
なのであの鍵盤は若かりし頃の音吉さんが使ったってことにしたんだろか。
こうなってくるとキュアリズムがかわいそうだなぁと。
ビートやミューズは専用の武器あるし、メロディはどうもクレッシェンドトーンさんのチカラでパワーアップするみたいだけどリズムは…
次回予告に変な鳥出てたけどもあれってば復活したノイズか?
羽の色が違ったけども復活して記憶が失ってるとか?
あるいはノイズに対抗するための鳥?
次回放送休みみたいだけどフォーゼもそうなんかな。
特にフォーゼ休み、みたいなテロップ流れなかったような気がしたけども。
第9話「魔・女・覚・醒」
ゴスの言葉の意味をまったく説明してなかったのでお子様は普通に意味不明だろうなぁと。
今でもゴスロリファッションの女の子は普通にいるんかな?
一時期はよく見かけたような気がするが。
街で見かけた彼女たちもオカルト趣味があったんだろか。
今回いよいよ最後の部員であるゴスロリの話だけれども、彼女が昔から不思議なチカラがあって他者とうまくいかなかったってところか。
他の魔女部の連中は実はゾディアーツのチカラだったけども、ゴスロリだけ本当に不思議なチカラがあるってオチかね。
予言めいたことが出来てそれが仮面ライダー部での彼女の役割とか。
今回もまたいろいろスイッチが登場したけども、テストで使った<フラッシュ>は<ビート>並に1回限りくらいしか出番がなさそうだな。
当然目くらましくらいしか役に立たないだろうし。
<カメラ>も何気に初登場か?
まんまテレビカメラ並に巨大で笑えたが。
<シールド>は今後も使えそうだけども防御面積がやたらと小さいなw
<ガトリング>は<ランチャー>並に近代兵器だけどもそれを人間相手にぶっ放す弦太郎!
1発でもヒットしてたらどうするつもりだったんだろか?
そして今回9話目にして早くも2つ目のステイツ登場。
<エレキ>に続いて<ファイヤー>か。
以前予想したけども0番台のスイッチがステイツってのが当たったわ。
となるとあと30番と40番が残ってるわけだ。
電気と火だから後は氷とか風とか?
ラストはもっと宇宙っぽいのだろうか。
ユウキが相変わらずかわいくて最高だぜ。
冒頭の弦太郎との徒競走もだし魔女の魔力で美人になったりってアレ?
もしかしてあの一瞬美人になった魔法も今回のゾディアーツが演出したのか?w
オチャメだな。
あとフォーゼと一緒に宇宙キター!のポーズをするところが最高にカワイイ。
・スイートプリキュア
第37話「ワクワク!ハロウィンでみんな変身ニャ!」
トリオ・ザ・マイナーってギリギリ人間っぽかったのに今回のパワーアップで明らかに亜人というか怪物になってしまったな。
何気に結構ひどいと思うのだが。
今回はいろいろと呼び方が変わった回だったような。
前回改心したメフィストがさっそく国王に復帰してるけどもそこらへんはあの国の大臣みたいなポスト連中は納得してるんだろか。
その親バカメフィストが響や奏をさん付けするのはともかく、セイレーンにまでさんをつけるのは違和感あるぞ。
エレンさんって呼ぶならともかくメイジャーランドの住人であるセイレーンなら普通に呼び捨てでいいだろうし。
そりゃアコを頼む手前ってのもあるとしても。
そんなメフィストを以前のままメフィスト呼ばわりする響。
アフロディテ様は様付けなのにw
アコに対しての呼び方も以前はみんなアコちゃんだったのに今回から呼び捨てにしたねぇ。
エレンは別にあのまま姫様でよかったと思うんだが。
キュアミューズの回だったわけだけども、まるでRPGのようだなとか思った。
敵として出てきたときは圧倒的に強かったのにいざ仲間になったら普通のステータス。
以前の覆面ミューズだったら圧倒してたのにアフターミューズ普通に苦戦してるやん。
つーかミューズの武器は笛、なのか?
あの7色の鍵盤みたいなのじゃないの?
…あ、そうか。
そうなるとおもちゃが売れないわけねw
なのであの鍵盤は若かりし頃の音吉さんが使ったってことにしたんだろか。
こうなってくるとキュアリズムがかわいそうだなぁと。
ビートやミューズは専用の武器あるし、メロディはどうもクレッシェンドトーンさんのチカラでパワーアップするみたいだけどリズムは…
次回予告に変な鳥出てたけどもあれってば復活したノイズか?
羽の色が違ったけども復活して記憶が失ってるとか?
あるいはノイズに対抗するための鳥?
次回放送休みみたいだけどフォーゼもそうなんかな。
特にフォーゼ休み、みたいなテロップ流れなかったような気がしたけども。
・仮面ライダーフォーゼ
第8話「鉄・騎・連・携」
今回の大文字の独白シーン。
父親の望む息子に、ってとこ。
父さんの言うとおりにしていたらみんな自分から去っていく。
お前たちはあんなに楽しそうなのに。
俺は間違っていたのか…?
ここら辺ですでにやばかったんだけども、その後弦太郎が大文字を肯定したり賢吾君も理解してるあたりで泣けた。
まさかお子様向け特撮番組で泣けるとは思わなかったわ。
男たちの熱い思いっていうの?
マンガでもそういう熱いシーンで涙することが多いんよね。
そんなすげーいい展開をぶち壊すユウキの補習理由!w
女王選挙のときのはやぶさ君といい、今回のスペースシャトル帽子といい最高だな。
今のところ作中のキャラでは1番好きかも。
2番目に好きなのがクィーン。
今回パワーダイザーが助けに来たとき、普通に大文字が操縦してると思ってたらまさかのクィーン。
キャラがどんどんよくなっていくわね。
ラストでも普通に大文字のアプローチをかわす余裕っぷりもいかす。
にしてもパワーダイザー強いな!
サソリさんとハウンド2体とも体当たりでぶっ飛ばしたり、タイマンでサソリさんとやりあえてたし。
元々性能がよかったけども今までは体力がない賢吾君だったから性能を活かしきれてなかったってところか。
フォーゼのスイッチもそうだけども、今回のライダーはいわゆる超常的な謎のパワーじゃなくて現実世界にあるものを使って戦うっていうコンセプトなんだろかねぇ。
そりゃまぁオーバーテクノロジーではあるんだけども、なんつーかギリギリ人の技術力の延長線上でどうにかできなくもない、みたいなところで戦っているというかなんというか。
ラストワン、のスイッチ。
の前にサソリさんが「人間を捨てる覚悟はあるか?」みたいなこと言ってたけども、過去も今回もラストワンして肉体がポロッとなった後でも一応人間でいられてるみたいじゃないか。
三浦君はいまだに入院中ってことだけれども。
今回バッドボーイ先生が息子に呼びかけてたけど助からず死んじゃってた、みたいな鬱エンドを期待したけどもさすがにそれはないか。
次回予告でついにラストの部員のゴスロリ娘の話か。
前にも書いたけども、彼女は別に誘えば普通に仲間になりそうだけどねぇ。
ただ仲間になったところで何やるんだろ?
弦太郎はライダー。
賢吾はサポート。
クィーンは指揮。
JKは情報収集。
大文字はパワーダイザー。
ユウキは…お笑い担当。
とすでに役割が決まってるからなぁ。
・スィートプリキュア
第36話「キラキラーン!心に届け、ミューズの想いニャ!」
来週に映画公開ってことで今回のオープニングが映画バージョンだったわね。
なんかアフロディテ様が操られるような展開なんだろか。
ちょっと前からコンビニにこの映画のポスター貼ってあるんだけども、すでにキュアミューズが載ってるのは別にいいのよ。
ただ上の方に覆面バージョンのキュアミューズも載ってるんだなこれが。
画像探せそうにないから映画の公式ページのリンク貼っとく。
まぁこれはキュアミューズの正体がまだ内緒ってときのポスターだろうからしょうがないっちゃーないんだけども。
今回は今まで憶測だった人間関係がようやくはっきりとなったわね。
こうなると音吉さんからするとメフィストは義理の息子ってことで、今まで散々悪さしまくってたメフィストとしてはばつが悪いだろうなw
メフィストにしろアフロディテ様にしろどちらもやたらと長身だけどもメイジャーランドではそういうもんなんかな?
いや音吉さんがえらい小さいなぁと。
つーかあいつらは厳密に言えば人間じゃないだろうから別にいいけども。
メロディ達の変身シーン見ながら、そういやキュアミューズの決めセリフは爪弾くは何の調べだろうなぁと思ってたらば女神の調べでしたか。
ミューズってのが音楽の神とかそういう意味だから別に間違っちゃいないけどもなんだろか女神の調べって?
メフィストがこっち側になったら敵サイドどうなるんだろう、とも思って観ていたら。
まさかのファルセット!w
メフィストを操ってるってのがまぁラスボスだろうとは思ってたけども、一向にそれっぽい敵さんが出てこないとは思っていたらまさかのファルセットだったか。
こうなるともうあの3人によるギャグテイストは見られないっぽいな。
やたらとモノ食ってるシーンが多かったけども今後はさすがにムリか。
ってアレ?
以前あの3人ってメフィストによって貝がら耳に装着させられてパワーアップしてなかったっけ?
ファルセットさんはわざとつけられたんか?
次回はハロウィーンでいわゆる日常回っぽいけども、今後アコはどういう風に響達と接するんだろか。
以前のような醒めたツーンとした態度のままいくんだろうか。
それとも愛らしい王女様っぽい感じでいくんだろうか。
それによっていつも一緒にいる弟君はすげー困惑するだろうなw
第8話「鉄・騎・連・携」
今回の大文字の独白シーン。
父親の望む息子に、ってとこ。
父さんの言うとおりにしていたらみんな自分から去っていく。
お前たちはあんなに楽しそうなのに。
俺は間違っていたのか…?
ここら辺ですでにやばかったんだけども、その後弦太郎が大文字を肯定したり賢吾君も理解してるあたりで泣けた。
まさかお子様向け特撮番組で泣けるとは思わなかったわ。
男たちの熱い思いっていうの?
マンガでもそういう熱いシーンで涙することが多いんよね。
そんなすげーいい展開をぶち壊すユウキの補習理由!w
女王選挙のときのはやぶさ君といい、今回のスペースシャトル帽子といい最高だな。
今のところ作中のキャラでは1番好きかも。
2番目に好きなのがクィーン。
今回パワーダイザーが助けに来たとき、普通に大文字が操縦してると思ってたらまさかのクィーン。
キャラがどんどんよくなっていくわね。
ラストでも普通に大文字のアプローチをかわす余裕っぷりもいかす。
にしてもパワーダイザー強いな!
サソリさんとハウンド2体とも体当たりでぶっ飛ばしたり、タイマンでサソリさんとやりあえてたし。
元々性能がよかったけども今までは体力がない賢吾君だったから性能を活かしきれてなかったってところか。
フォーゼのスイッチもそうだけども、今回のライダーはいわゆる超常的な謎のパワーじゃなくて現実世界にあるものを使って戦うっていうコンセプトなんだろかねぇ。
そりゃまぁオーバーテクノロジーではあるんだけども、なんつーかギリギリ人の技術力の延長線上でどうにかできなくもない、みたいなところで戦っているというかなんというか。
ラストワン、のスイッチ。
の前にサソリさんが「人間を捨てる覚悟はあるか?」みたいなこと言ってたけども、過去も今回もラストワンして肉体がポロッとなった後でも一応人間でいられてるみたいじゃないか。
三浦君はいまだに入院中ってことだけれども。
今回バッドボーイ先生が息子に呼びかけてたけど助からず死んじゃってた、みたいな鬱エンドを期待したけどもさすがにそれはないか。
次回予告でついにラストの部員のゴスロリ娘の話か。
前にも書いたけども、彼女は別に誘えば普通に仲間になりそうだけどねぇ。
ただ仲間になったところで何やるんだろ?
弦太郎はライダー。
賢吾はサポート。
クィーンは指揮。
JKは情報収集。
大文字はパワーダイザー。
ユウキは…お笑い担当。
とすでに役割が決まってるからなぁ。
・スィートプリキュア
第36話「キラキラーン!心に届け、ミューズの想いニャ!」
来週に映画公開ってことで今回のオープニングが映画バージョンだったわね。
なんかアフロディテ様が操られるような展開なんだろか。
ちょっと前からコンビニにこの映画のポスター貼ってあるんだけども、すでにキュアミューズが載ってるのは別にいいのよ。
ただ上の方に覆面バージョンのキュアミューズも載ってるんだなこれが。
画像探せそうにないから映画の公式ページのリンク貼っとく。
まぁこれはキュアミューズの正体がまだ内緒ってときのポスターだろうからしょうがないっちゃーないんだけども。
今回は今まで憶測だった人間関係がようやくはっきりとなったわね。
こうなると音吉さんからするとメフィストは義理の息子ってことで、今まで散々悪さしまくってたメフィストとしてはばつが悪いだろうなw
メフィストにしろアフロディテ様にしろどちらもやたらと長身だけどもメイジャーランドではそういうもんなんかな?
いや音吉さんがえらい小さいなぁと。
つーかあいつらは厳密に言えば人間じゃないだろうから別にいいけども。
メロディ達の変身シーン見ながら、そういやキュアミューズの決めセリフは爪弾くは何の調べだろうなぁと思ってたらば女神の調べでしたか。
ミューズってのが音楽の神とかそういう意味だから別に間違っちゃいないけどもなんだろか女神の調べって?
メフィストがこっち側になったら敵サイドどうなるんだろう、とも思って観ていたら。
まさかのファルセット!w
メフィストを操ってるってのがまぁラスボスだろうとは思ってたけども、一向にそれっぽい敵さんが出てこないとは思っていたらまさかのファルセットだったか。
こうなるともうあの3人によるギャグテイストは見られないっぽいな。
やたらとモノ食ってるシーンが多かったけども今後はさすがにムリか。
ってアレ?
以前あの3人ってメフィストによって貝がら耳に装着させられてパワーアップしてなかったっけ?
ファルセットさんはわざとつけられたんか?
次回はハロウィーンでいわゆる日常回っぽいけども、今後アコはどういう風に響達と接するんだろか。
以前のような醒めたツーンとした態度のままいくんだろうか。
それとも愛らしい王女様っぽい感じでいくんだろうか。
それによっていつも一緒にいる弟君はすげー困惑するだろうなw




